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2010.11.25 (Thu)

土鍋フル稼動!


前割焼酎と新米を楽しむ夕べ

準備中
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18:23  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.11.21 (Sun)

街景


築地本願寺

伊東忠太
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19:24  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.11.21 (Sun)

生粉打ち


なまこなうち

ではありません。

きこうち

といいます。

=十割そば


北海道幌加内産

鶏汁蕎麦にして
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19:23  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.11.21 (Sun)

春菊は生でいただきます

鍋の季節ですね~

鍋といえば欠かせないのが「春菊」ですが、子供の頃は苦手でね、春菊。

大人になってやっと食べれるようになったら、これが好きになりましてね。

ポン酢で。

そう、お鍋に入れてサッと湯にくぐらせた春菊をポン酢につけていただくの、美味しいですね。


不謹慎なのですが今朝、仏壇に供えてあったマーガレット(始めは菊だと思ってたのですがw)の葉をみて、「今夜はこれをたべよう」と思ったのが、

春菊のサラダ

春菊のサラダ

以前、yumiさんから教えてもらったのですが、その時は茹でた蕎麦も入って「蕎麦と春菊のサラダ」として教えてもらったような・・・記憶が。


以下は作り方を私流にかえたものですが。

1・春菊を洗って(茎は除く)適当な大きさにちぎる
2・ベーコンを細めに切って油をひかずにフライパンで炒める
3・ベーコンの脂はペーパーで取り除きながらカリカリになったらベーコンを取り出す。
4・フライパンにオリーブオイルを引き、にんにくのスライスかみじん切りをいれる
5・香りがでたらベーコンをいれ、ポン酢を入れてひとにたちさせる
6・皿に盛った春菊の上から5を熱いうちにかけてできあがり。

オリーブオイルとポン酢の比率は1:4くらい
(同量とおしえてもらった記憶なのですが、私にはちょっとオイリーなので)

ベーコン苦手な方はジャコにしてみたり、ナッツやゴマをトッピングしても美味しい。


加熱すると春菊の香りが増長されて苦手というかた、ぜひ生食で。


しかし・・・

この夏から思うのですが、野菜に味がない。
この春菊も。
いくら生でもかめば春菊の香りがしたものですが、今日の春菊、全然春菊香りがしない。

ある農家さんが「土がだめなんですよ、土が弱ってる」といってましたが、この春菊が育った土も弱っちゃってるのかな。




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19:17  |  うちごはん  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.11.20 (Sat)

【八つ頭の煮ころがし】

八つ頭の煮ころがし

八つ頭の煮ころがし

ねっとりしてほくっとしている八つ頭。
甘醤油味の煮ころがしです。

八つ頭は里芋の一種で里芋の茎が肥大したものです。

里芋類は株に親芋があり、そこから子芋、孫芋と分かれていき、親芋を食べずに子芋を食べるのを「子芋用品種」、親芋を食べるのを「親芋用品種」、親子とも食べるのを「親子芋用品種」といいます。

八つ頭は親子とも食べるので「親子芋用品種」となります。


煮ころがしの類、自分が作ったのと母が作ったのでは、同じ調味料を使っても母が作ったものの方が美味しいのは、何故だろう。

お母さんたちはきっと影でなにか「エキス」を入れてるんだ、きっと。
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18:22  |  うちごはん  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.11.10 (Wed)

チュイル袋詰め中


久しぶりに夜中の研究室(台所)へ

これまた久しぶりにチュイル(アーモンドのお菓子)を作ってみました

さっきまで調子悪かった体調が、気がつけば快調に!

何かに集中するのはいいことのようだ


調子に乗って次の製作にとりかかろうと、一休みに椅子に座ったとたん、やっぱり調子悪。

ということで本日は袋詰めして終了。
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00:41  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.11.06 (Sat)

街景

「いつになったら秋らしくなるのかな」

と思っていたのに、気がつけば冬。


先日までドデカいカボチャで街が占領されていたのに、日付が11月になったとたんにカボチャの次に登場したのは

丸の内クリスマス1By丸の内

秋葉原クリスマス1By秋葉原

秋葉原クリスマス2By秋葉原


クリスマスツリー


日本人がいかにお祭り騒ぎが好きかということがよくわかる光景。


という私もお祭り騒ぎが好きすが、どちらかというと日本モノの方が落ち着かなくなってきます。

古いDNAなのでしょうか(笑)


こちらは
東京駅から皇居
ツリーではないですが、東京駅から皇居を望んだ1枚。
木々が少し黄色く色づいてきました。

今月末あたり、美しい黄金色に輝いているのでは。
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17:14  |  つぶやき  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.11.04 (Thu)

山梨ヌーボーまつり2010

初体験の山梨ヌーボーまつり。
山梨県の新酒ワインを試飲できるというステキな響きに誘われ(目的は他にもあったのですが)、快晴の日比谷公園へ


へっ!


へっ!へっ!


日比谷公園内にみえる長蛇の列。


「まさかこれは、ワインまつりの・・・列?」


正解っ!!


入場するまでに30分ほど並び、入場料1000円と引換えに試飲用のワイングラスとグリッシーニを受け取り、いざ会場内へ。


目の前には再びおめあてのワインブース前に並ぶ列が。


でもこの列は見た目ほど待つこともなく、飲みながらまっているとあっという間に順番がまわってくるという、回転が早い列。



白ワインゲットの1枚
ワイン白

赤ワインゲットの1枚
ワイン赤
(知ったような姿が写りこんでいるが・・・)


公園内を見渡すと、レジャーシート持参、食べ物持参で数人のグループで来ている方が多い。


早めに入場してレジャーシートで飲み場所を確保し、食べ物ブースも並ぶことがあるので、ある程度は持参し、数人のグループで順繰りワインを試飲しにいったり、確保した場所で休憩して11時~15時半までの時間内たっぷりワインを堪能する、というのが、まつりなれした方々の過ごし方らしい。


ワインイベントは初参加だったけど、常連さんのテクニックを参考に来年は日がな一日山梨ワインを堪能しよっと。
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テーマ : ワイン - ジャンル : グルメ

17:16  |  たべもの  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)
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