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2009.07.24 (Fri)

麦茶とあなどるなかれ 小川産業の「つぶまる」

以前、江戸川区の某社にて打ち合わせをしていたときの話。

「そういえばこのあたりに、麦茶の焙煎をしているところがあるらしいんですよ。そういわれれば風向きによっては香ばしい香りがしてきたことがあって・・・」と取引先の方が語っていた。

仕事柄、「食」に関する話題になることは多く、特に地元の食材の話題は頻繁にでてくるのですが、麦茶の焙煎という話題は初めて。

その後も気になっていたのですがそのまま月日は流れ・・・先日。

NHKのためしてガッテンをみていたら、美味しい麦茶の特集を放送していて、何気なくみていたら麦茶の焙煎工場が映し出された。

「もしかしてここ、江戸川区の・・・」
特に場所や会社名のテロップは出なかったのだが、なんとなくピンときて、TVに映っている方の作業着に刺繍されている会社名に目を凝らし、やっと「小川産業」と読めたその会社名をたよりにネットで検索したところ

あった!!江戸川区の小川産業さん!!

急いでHPを開き、念願だった麦茶を購入。

それが「つぶまる」です。

最近のティーバックタイプの麦茶にはいっている麦はかけたり、割れてしまっているものだそうですが、「つぶまる」は丸まんま、原型をとどめています。

ここのところ水出し麦茶ばかりで、煮だすなんてしてませんでしたが、久しぶりにやかんを取り出し、麦茶を煮出します。

沸騰してから5~6分弱火でゆっくりと煮出すと、コーヒーに似たいい香りが家中に広がります。

そして出来上がったのが、琥珀色の麦茶。

香ばしい香り、そしてほのかに甘味を感じる味わい。
これまでの麦茶はなんだったのだろうと思うほど、美味しい麦茶です。

遊びにきた親戚やおばちゃま方にもお土産に差し上げると翌日、
「この麦茶おいしいーわー。どこで買ったの」と問合せの電話がくるほどです。


うちでは麦茶だけでも1日に1人1リットル以上は飲んでしまい、麦茶を煮出すのが毎日の日課となりました。

麦茶はミネラルを多く含み、暑い夏、失われがちな水分、ミネラル補給には、とってもいいドリンクなのであります。

国産の六条麦にこだわった小川産業さんのつぶまる、夏の定番です。
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21:47  |  たべもの  |  トラックバック(0)  |  コメント(4)

2009.07.22 (Wed)

ひさしぶりの…

仕事が早く終わったので、ひっさびさに某店に顔を出して、記念に一枚。

20090722203721


グラスの中は「小笹屋竹鶴」

写真みたらどこかわかっちゃうけど(笑)

久々とはいっても1時間程しかいれなかったので、改めてゆっくり訪れたいですね。
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20:37  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

2009.07.22 (Wed)

残りもの活用バンゴハン

少人数構成の家族ですと、買ってきた食材を一度に使い切るということは少なく、野菜などはチョコチョコッとずつ残ってしまうものです。

しかもそれが保存が効かないものだったりすると、「早く食べちゃわないと」と連日、同じメニューになってしまったりということが多々ございますね。

でもね、毎日同じサラダとかいう訳にもいかないですしね、食べるのが楽しみという家族がいればなおさらです。

で、我が家の冷蔵庫をのぞいてみたら・・・

・アボカド 半分
・お豆腐  半丁
・油揚げ  1枚

が残っておりました。

アボカドは前日、冷やし中華お蕎麦に使用、お豆腐は奴、油揚げはみそ汁に使ったものの、それぞれ残りになります。

というわけで、上記のメニューは本日のメニューリストから無条件に除外されました。

この食材を使い、いかに前日とは違う、しかもメインになるようなメニューを作るか、私に課せられた指名であります、はい。


そして出来上がったのが、はいコチラ
残りモノ活用ばんごはん

左から
[アボカド]と[油揚げ]、そして冷蔵庫の住人[納豆]さんのコラボ
“アボカド納豆のパリ焼き”

アボカドと納豆の相性の良さは、寿司屋で体験済。
納豆の揚げ餃子、以外と旨い。
この2点を踏まえ、油揚げに具を入れて焼くだけで、衣パリッの揚げ物のようになるというのを思い出し、油揚げにアボカドと納豆、少量のだし醤油を混ぜたものを包み、油をひかないフライパンにポンッとのせて両面焼いただけ。

真ん中のは
[豆腐ハンバーグ]
豆腐半丁をレンジでチンして水切りします。
水切りした豆腐に
鶏ムネ挽肉 300g強
5センチくらいの長ネギをみじん切りしたもの
片栗粉 大さじ1強
塩 適宜
しょうが汁 1片分
を入れ混ぜ合わせ、等分し形を整えてフライパンで焼きました。
焼く前に小麦粉をまぶすと焼き上がりの表面がトゥルンとします。

今日はおろしポン酢で。

それと椎茸ソテーとプチトマトを添えました。


前日と全然違うメニューのでっきあがりぃ~。
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13:54  |  うちごはん  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.22 (Wed)

冷やし中華お蕎麦

先日久々に打った蕎麦。
人様に差し上げるほどではないので家庭用非常食として冷凍したものを使い、本日は夏にピッタリ(!?)の

“冷やし中華お蕎麦”
冷やし中華お蕎麦
作ってみました。

そして毎度のごとく、冷蔵庫にあるものを活用しております。

☆材料☆
蕎麦
きゅうり-千切り
薄焼きたまご-細めに切る
アボカド
白謙の紅生姜ささかまぼこ
鶏胸肉の肉味噌
(鶏胸肉を酒蒸しし、細かく刻んだものを、水、テンメンジャン、五香粉、味噌で炒り煮したもの)

そして、冷やし中華のスープ(めんつゆに酢、ごま油、砂糖を混ぜたもの。なければ市販のスープを使用)をかけ、できあがり。

アボカドの上にマヨネーズをかけてみました。

日本蕎麦でも冷やし中華になりますよ。

ルチンや食物繊維もとれて、いいですよ。
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12:57  |  うちごはん  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.20 (Mon)

もーもももーーもも、桃っ!

3連休の真っ只中、そこかしこで渋滞のニュースが流れる中、どしても日程を変えられない用事があり、予想通り
“中央道 渋滞35km”にドップリはまり、通常2時間のところ、倍の4時間かけて山梨・甲府に行きました。

ま、予想していただけに渋滞もそれほど苦なく、やり過ごすことができましたので、まず良しとして。

現地での用事も無事済ませ、時間もあったので知人から
「今、山梨行ったらでしょう!
桃
行ったらぜひここに寄って。ハンパなく美味しい~から!!」
と紹介されていた果実園に立ち寄ることにしました。



の町、一宮町にある果王園さん

さすが連休、園内はお客さんで賑わっており、入口から奥へと続くぶどう棚の下では、お客さんたちがなにやら“もぐもぐ”してます。

おじゃ「あの~、桃をかって行きたいんですが」
園の方「試食されました?」

えっ、試食☆彡
試食させてくれるんだ。

おじゃ「まっ、まだです」
園の方「それじゃ、こちらへどうぞぉ~」

と後ろをついていくと、“もぐもぐ”してるお客さんたちと同じ席に案内されました。
周りのお客さんたちの手には桃。目の前には桃がゴロゴロ。桃だらけ。
一体、どうなってるんだと待つこと1分。

「はい、ご試食どーぞー」
桃-試食
と、それぞれの目の前に1セットずつ置かれた桃と皿とナイフの「ご試食セット」。

しかも結構、大きい。。。
昼ごはん食べたばっかりだし・・・と頬ばったとたん、口の中に広がる、桃のやんわりとした甘さとみずみずしさ、それでいて水っぽくなく、コクがある・・・

「おっ。。。おいしい~!!!!」

それからは一心不乱に桃を食べ、あっという間に完食。
(昼ごはん食べたばっかりだったのにね)

momo2.jpg

試食している頭上はぶどう棚、すぐ脇には桃園が広がります。

momo3.jpg

桃狩りはここの桃をもいでくるそうです。

自宅用に購入した桃も、自分でもいでくることができるそうですが、そこまでは時間がなかったので今日は園でもいだものを詰めてもらいました。

今度はゆっくりといってぜひ、桃狩り、秋にはぶどう狩りをしてみたいと思うのでありました。


で、その翌日・・・
知人から贈り物が届きました。

品物は
桃



桃だらけ(笑)

家中、桃の甘い香りに包まれています。(^^)
今の季節だけの贅沢ですね。

桃についてのおまけ
ムス太郎のブログ「旬の桃を満喫」
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14:07  |  たべもの  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.10 (Fri)

自家製甘食

まだまだ改良の余地はありますが、初めて作ったにしてはまずまずではないでしょうかと、とりあえず自画自賛。

甘食です
自家製甘食

てっぺんが割れていないのをみると、「たまごパン」にみえますが、まぁカテゴリー的には一緒かと。

形は悪いけど原料はいいよ~平飼いたまごに国産薄力粉など

うちのオーブンは1985年製・・・24年前のもの

それだけに前後の熱が違ったり、レシピ本通りの温度設定ではうまくいかなかったりします。
そのため、途中で前後を入れ替えたり、段を変えたりしながら、なんとか焼いております。

とりあえず次回挑戦することがあったら、温度設定を若干低めにし、ゆっくり焼き上げていくようにしていくこと(反省)

色が濃くなったのは温度設定だけでなく、砂糖も原因のひとつ・・かも。
うち上白糖やグラニュー糖はあまり使わず、黒糖に限りなく近い砂糖を使用しているので。



参考にしたレシピはコチラッ↓

薄力粉 200g
砂糖  100g
BP  大さじ1
重曹  小さじ1
バター 30g
たまご 2個
牛乳  45ml

薄力粉、BP、重曹は振るっておきます。
ボールにバターをいれ、クリーム状になったところに砂糖を加えます。
全体になじんだらたまご、牛乳を徐々にいれ、混ざり合ったら粉を数
回に分けて入れ、サックリと混ぜます。
できたら大さじにのせ、天板のうえにポテッとのせて、220度で10分
~12分焼いてできあがりです。


甘食といえば!
私の一番の「甘食といったら」のお店は コチラッ↓
手づくりパンとお菓子のお店 デミアンの甘食です。

数年前に百貨店の物産展で買ってからの大ファン!
物産がある度に買っています。

数年前、物産でも並ぶことがなかったデミアンの甘食ですが、今はとんでもなく並びます。

「甘食ならどこでも買えるし」といってデミアンの甘食の脇を通り抜けた、あなたっ!
・・・一度は試しに食べてみてくださいませ。素朴だけどめちゃ美味しいですよ~。


デミアンともう一店はこちら↓
明月堂

ここの甘食も美味しい~。

どちらともぜひ、牛乳片手に召し上がって頂きたいです。


「甘食研究会」発足させよかな。(なんでも発足させるの好き)


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00:12  |  うちごはん  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.10 (Fri)

“誰も知らないふるさとの味”

鳥取県大山のふるさとの味づくし
          ↓
ココをクリック

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00:00  |  田舎の食べ物  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.02 (Thu)

味噌のワークショップ

9月に開催の「味噌」のワークショップ。

当日実習するメニューの試作(主に試食ですが(笑))に行ってきました。

練馬で代々、昔ながら製法で味噌造りを続けている「糀屋三郎右衛門」さんの七代目・辻田雅寛さんをを講師にお招きし、味噌についてのお話を伺って、あたまに栄養を補給した後、味噌を使って
味噌ワークショップ

・ 味噌と豚肉の和風パエリア
・ きのこたっぷり味噌汁
・ サラダ~味噌ドレッシング~
・ 味噌プリン

の実習・試食を予定しておりまして、身体にも栄養補給をして頂きます。

特に目玉は味噌プリンかと。

ま~、うちが元々プリンや茶碗蒸しが好きで、思いいれが深いからかもしれませんが、味噌プリン。
これは美味しい!不思議とホッとする味わいのプリン。

“和みの甘じょっぱい系”といった感じですかね(笑)



まもなく下記のサイトにワークショップの内容が掲載されますので、ご興味ある方はぜひ。
↓↓↓↓↓↓
東京ガス:炎の食情報サイト

(現在は8月の横濱ビーフの回までが掲載されています)
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23:35  |  スローフード  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.02 (Thu)

トマトで簡単デザート

広島・華鳩(榎酒造)さんに教えていただいた、夏にピッタリな簡単デザートです。

トマトデザート

<材料>
トマト 1個
はちみつ 小さじ1
華鳩「さわやか貴醸酒」 大さじ1

<作り方>
1.トマトは湯むきし、皮を取り除いたら適当な大きさにざく切りにして器に入れます。
2.分量のはちみつ、貴醸酒をいれて混ぜます。
3.冷蔵庫で冷やします
4.できあがり

これだけ。
これだけでさわやかなデザートの完成です。

これからの季節、暑い外出先から戻り、食欲がないときなど、冷蔵庫でキンキンにひやしたこのトマトを一口食べれば元気回復!!

プラス、一緒に貴醸酒をロックかキンキンをストレートで飲めば、もう、ねぇ。
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23:20  |  日本酒  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.02 (Thu)

旬は一瞬

自然のもの、旬のものというのは、あっという間にベストな時期がすぎてしまいます。

それが旬の食べ物のよさであり、「また来年ね」という楽しみにもつながるものです。


先日、そろそろ旬も終わりの時期でしょうと、A県のAさまからご連絡頂いたのが、こちら

ひめたけ

姫竹(またはネマガリダケ)。

アスパラガスぐらいの大きさのたけのこです。
採りに行く時は藪の中を歩くので傷だらけになると親戚から聞いたことがあります。

そんな収獲に大変な姫竹が目の前にたくさんあると・・・ありがたいです。

写真の姫竹はさっとゆがいて皮をむいたものですが、そのままグリルで焼いて皮をむいて食べると、ヤングコーンととうもろこしのちょうど間くらいの香りと味が口の中に広がり、幸せな気分にひたってしまうこと請け合いです。


こちらはまだ旬のようです。

じゅんさい

じゅんさい。

瓶に入って保存がきくものではなく、ビニールに入って送られてきた「生」状態のじゅんさいは本当にうまい!!

特に私は味噌汁に入れたじゅんさいが一番すきかもしれません。


じゅんさいについてはこちらに掲載しましたので、ご覧くださいませ。
↓↓↓↓↓↓↓↓
こちらをクリック http://ameblo.jp/musmus-blog/entry-10287681752.html
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23:14  |  たべもの  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.02 (Thu)

玄米巻き寿司

20090702230105
お客様がいらっしゃらない限り、わが家のご飯は“玄米”。

なので急に巻き寿司がたべたくなった時は玄米で作らざるを得ないのですが、玄米で作っても違和感ないですし、難しくないですよ。

だって、白米も玄米もお米ですもん(^^)


作り方

炊いた玄米にすし酢を合わせます

アボカドは皮をむき、種をとり、適当な大きさに切り変色防止にレモン汁をかけておきます

卵1コでうすやきたまご1枚を焼きます

カニカマを用意します

まきすに海苔、玄米、すりごま、うすやきたまご、カニカマ、アボカドの順にのせ、一気に巻きます!
躊躇せず、一気に!

最後まで巻いたらキュッとおさえます

あとはてきとーな大きさに切って出来上がり。


ワサビマヨネーズと醤油でいただきます。


なんちゃってカリフォルニアロールといったとこですね。


スモークサーモンとクリームチーズ、トッピングにいくらという組み合わせもいいですよ
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23:01  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.02 (Thu)

夏野菜たっぷりカペッリーニ

20090702181820
暑さもましてくると食事の用意も簡単で、あっさりしたものが食べたくなってきますね

素麺だけとか~
パンだけとか~

そうなると野菜不足が気になってきます。

せっかくいろんな野菜が収穫できる季節だから、野菜もたくさんとりたいものです。

で、この日のランチは夏野菜がタップリあっさり食べれる、カペッリーニです

夏野菜のソースは一度にたくさん作って小分けにして冷凍しておくと便利です

作り方、おおざっぱです(笑)

鍋にオリーブオイルを入れ、つぶしたニンニクを入れ、弱火でじっくりかおりを出します

そこにてきとーにみじん切りした玉ねぎ1コ分を入れじっくり炒めます

玉ねぎが少し透き通ってきたらざくぎりにしたトマト大5コ以上を投入!

トマトがグズグスしてきたら、あとはその日入手できた野菜(今回はズッキーニ、パプリカ、ナス、セロリ)を1センチくらいに切って鍋に投入!

ローリエを入れて煮ていきます

塩、コショウで味を整えます。

お好みで市販のトマトソース、ケチャップ、ブイヨン等を駆使して味を調整してもいいです

好みのとろみになったら火をとめて出来上がり。

冷まして小分けにして冷凍保存します


カペッリーニは2分くらいで茹で上がります

茹で上がったら氷水でしめ、水気をきってソースとからめて出来上がり

塩気をプラスしたかったのでオリーブのみじん切りをトッピングしました


肉や魚のソテーにのせたり、パンにのせたりと一度作っておくと重宝ですよ!
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18:18  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.02 (Thu)

記録更新!

20090702175921
中野区某所インドカレー店

私が食べたナンの最長記録更新

記録として撮ってみました

さらに大きなナン情報求む。
(もちろん、カレーが美味しいのが条件です)
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17:59  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)
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