2008.08.29 (Fri)
バカになる?
2008.08.28 (Thu)
行ってきました
2008.08.27 (Wed)
冷凍庫、不調
2008.08.26 (Tue)
・・・おひさしぶりです
先日の“寒い暑気払い”で、以外な飛行機・空港ネタで盛り上がった、Nさんとともに久々に「井のなか」へ。
駆けつけ1杯は小グラスのエビスビール
前菜

うわっ、みずだ!みずの玉だ!(左下)
ネバヌル好きな私にはたまらない。
〜Nさんより後に到着した私。隣の席にはお一人女性のお客様。「あれっ、もしかして・・・」〜

Nさんリクエスト。 レバーペースト
〜「もしかして、お隣の女性・・・akikoさんではなかろうか・・・でも・・・」〜

おっ、かぼちゃだ!先週末から続く、カボチャディ。
ん、酸っぱい味する。ビネガーかな?かぼちゃの甘味とのバランスがいいです。
〜最大限の勇気を振りしぼり伺う「あの・・・akikoさんでは・・・」〜

しゃぶしゃぶ〜。野菜もたっぷり。
〜「そうよ〜。いつ気づいてくれるかと思ってたぁ」って・・・〜

お刺身の説明は、お隣のakikoさんから。
「左から、マグロのづけ、しめサバ、天然ブリ、サンマの酒盗づけ」
〜akikoさん、ゴメンナサイ。久しく来ない間にakikoさん似の常連さんがまた増えてたら・・と〜

〜アー、スッキリした!これで心置きなく飲める!!〜
綾花
初っぱなにインパクトきました。あとから舌の奥の方から旨味がワイワイ、ワイワイ・・・
あれ2本目、何飲んだっけ・・・あれっ、おやっ!!思い出せないぃ。
綾花より熟成してます。お燗加減もサイコーで、まろんとした感じ・・・あらら〜ナンだったっけ。

メロンパンアイス。
準備万端整えて向かった本日の飲み。
お酒の記憶が戻ることなく、錦糸町の夜はふけていったのでありました。
駆けつけ1杯は小グラスのエビスビール
前菜

うわっ、みずだ!みずの玉だ!(左下)
ネバヌル好きな私にはたまらない。
〜Nさんより後に到着した私。隣の席にはお一人女性のお客様。「あれっ、もしかして・・・」〜

Nさんリクエスト。 レバーペースト
〜「もしかして、お隣の女性・・・akikoさんではなかろうか・・・でも・・・」〜

おっ、かぼちゃだ!先週末から続く、カボチャディ。
ん、酸っぱい味する。ビネガーかな?かぼちゃの甘味とのバランスがいいです。
〜最大限の勇気を振りしぼり伺う「あの・・・akikoさんでは・・・」〜

しゃぶしゃぶ〜。野菜もたっぷり。
〜「そうよ〜。いつ気づいてくれるかと思ってたぁ」って・・・〜

お刺身の説明は、お隣のakikoさんから。
「左から、マグロのづけ、しめサバ、天然ブリ、サンマの酒盗づけ」
〜akikoさん、ゴメンナサイ。久しく来ない間にakikoさん似の常連さんがまた増えてたら・・と〜

〜アー、スッキリした!これで心置きなく飲める!!〜
綾花
初っぱなにインパクトきました。あとから舌の奥の方から旨味がワイワイ、ワイワイ・・・
あれ2本目、何飲んだっけ・・・あれっ、おやっ!!思い出せないぃ。
綾花より熟成してます。お燗加減もサイコーで、まろんとした感じ・・・あらら〜ナンだったっけ。

メロンパンアイス。
準備万端整えて向かった本日の飲み。
お酒の記憶が戻ることなく、錦糸町の夜はふけていったのでありました。
2008.08.25 (Mon)
かぼちゃ、変身!
前回ブログに書きました、かぼちゃクイズの回答です。

左から
・プッチーニ
・雪化粧
・コリンキー
・坊ちゃん
です。
(コリンキー・・・この名前に、とあるスナック菓子を思い出してしまうのは私だけでしょうか。)
さて、今回はテーマ食材は「三浦のこだわり完熟カボチャ」
生産者の「長井有機農法研究会」設立者・鈴木浩之さんと、同研究会を長年応援している消費者団体「マリーゴールドの会」代表・北野美弥子さんから、三浦のカボチャや畑のお話を伺いました。
三浦ブランドのカボチャの品種は「みやこ」
カボチャの多くは花が咲いてから35日で収穫を迎えるところ、こだわり完熟カボチャは10日プラスの45日で収穫し、完熟したカボチャになるそうです。
35日で収穫すると2番花が咲いて、もう一度収穫できるそうなのです。
ところが45日になると、1番花だけで2番花は咲かない。
農家さんの懐具合としては、1シーズンに2回収穫できるほうがいい。
しかし、鈴木さんは言いました。
「1度しか収穫できなくても、美味しいと言って食べてもらえる、自信を持って提供できるものを作ったほうがいいじゃないですか」
クーッ、(泣)
そんなこだわりかぼちゃと、坊ちゃん、プッチーニを蒸して、素材そのままの食べ比べもしました。

左がプッチーニ、右が坊ちゃんです。(みやこは・・・撮り切れてしまいました)
中でも驚いたのは、プッチーニ。
黄色い皮の歯応えは、パプリカのようでシャキッとしており、実はかぼちゃのホックリ感はなくみずみずしく、フルーツのような甘味さえ感じます。
パプリカとカボチャを合体させたような、そんな感じです。
家庭料理のかぼちゃの煮物や、ほうとうというより、カポナータとか洋風のお料理に合うと思います。
ちなみにコリンキーは生で食べれるかぼちゃなんですと。
かぼちゃの選び方として、皮の部分に爪をたててみて跡がつかないものという選び方もありますが、ほかには、へたの部分のシワが深く、濃いものを選ぶといいそうです。

このように色が変わっているのは、この部分が土に着いていたことになります。
品質には問題ないそうですが、全体の色が統一されているほうが好まれるので今は、土に着かないように台にのせたりしているそうです。
でも野菜って、きれいなものだけできるわけじゃないですよね。

にんじんだって、こんな形のができるんです。
畑の中の石にあたって形が割れるというばかりではなく、有機肥料が固まっているところに当たったり、いろんな原因があって、いろんな形の作物が採れるんです。
店頭に並んでいる野菜が収穫された中のごく一部の選別された野菜かということを感じました。
さてさて、今日の主役、こだわり完熟カボチャはこんな風に変身しました。

カボチャのニョッキ
カボチャの肉巻きグリル
カボチャのプリン
見た目よりかなりボリューミー、かぼちゃづくしの洋風メニュー、完成です!

左から
・プッチーニ
・雪化粧
・コリンキー
・坊ちゃん
です。
(コリンキー・・・この名前に、とあるスナック菓子を思い出してしまうのは私だけでしょうか。)
さて、今回はテーマ食材は「三浦のこだわり完熟カボチャ」
生産者の「長井有機農法研究会」設立者・鈴木浩之さんと、同研究会を長年応援している消費者団体「マリーゴールドの会」代表・北野美弥子さんから、三浦のカボチャや畑のお話を伺いました。
三浦ブランドのカボチャの品種は「みやこ」
カボチャの多くは花が咲いてから35日で収穫を迎えるところ、こだわり完熟カボチャは10日プラスの45日で収穫し、完熟したカボチャになるそうです。
35日で収穫すると2番花が咲いて、もう一度収穫できるそうなのです。
ところが45日になると、1番花だけで2番花は咲かない。
農家さんの懐具合としては、1シーズンに2回収穫できるほうがいい。
しかし、鈴木さんは言いました。
「1度しか収穫できなくても、美味しいと言って食べてもらえる、自信を持って提供できるものを作ったほうがいいじゃないですか」
クーッ、(泣)
そんなこだわりかぼちゃと、坊ちゃん、プッチーニを蒸して、素材そのままの食べ比べもしました。

左がプッチーニ、右が坊ちゃんです。(みやこは・・・撮り切れてしまいました)
中でも驚いたのは、プッチーニ。
黄色い皮の歯応えは、パプリカのようでシャキッとしており、実はかぼちゃのホックリ感はなくみずみずしく、フルーツのような甘味さえ感じます。
パプリカとカボチャを合体させたような、そんな感じです。
家庭料理のかぼちゃの煮物や、ほうとうというより、カポナータとか洋風のお料理に合うと思います。
ちなみにコリンキーは生で食べれるかぼちゃなんですと。
かぼちゃの選び方として、皮の部分に爪をたててみて跡がつかないものという選び方もありますが、ほかには、へたの部分のシワが深く、濃いものを選ぶといいそうです。

このように色が変わっているのは、この部分が土に着いていたことになります。
品質には問題ないそうですが、全体の色が統一されているほうが好まれるので今は、土に着かないように台にのせたりしているそうです。
でも野菜って、きれいなものだけできるわけじゃないですよね。

にんじんだって、こんな形のができるんです。
畑の中の石にあたって形が割れるというばかりではなく、有機肥料が固まっているところに当たったり、いろんな原因があって、いろんな形の作物が採れるんです。
店頭に並んでいる野菜が収穫された中のごく一部の選別された野菜かということを感じました。
さてさて、今日の主役、こだわり完熟カボチャはこんな風に変身しました。

カボチャのニョッキ
カボチャの肉巻きグリル
カボチャのプリン
見た目よりかなりボリューミー、かぼちゃづくしの洋風メニュー、完成です!
2008.08.23 (Sat)
テーマ:かぼちゃ
2008.08.22 (Fri)
暑気払い
いやぁ〜、今年の夏は暑い!
「今年の夏は」?
「今年の夏も」?
どちらにしても暑くて寝苦しい夜が続く。
そんな暑い季節だからこそ旨く飲めるぞ、ビール。
じゃ〜、暑気払いビール飲み会しよぉ!!
ということで先週の暑い盛りに企画した暑気払い。
が、しかしっ!
今日の陽気は暑くて、喉が渇いてカッラカラッて感じじゃなくて・・・・
まして、夕方から突然大雨降り出すし・・・
雨で濡れてしまってむしろさむいし・・・
どちらかというと日本酒が恋しいような・・・
だけど、予定通り暑気払い開催。
気がつけば15人の宴会。 久しぶりの宴会部長。
なんだかんだいいつつも目の前を空のピッチャーが行きかう。
1軒目ビアホールで、2軒目は地ビールのお店。
(よなよなエールとマッカラン18年、オイシカッタ)
終電かんけーねー組はその後も飲み続け・・・
暑気払い終了〜(終了時間不明)
まぁ〜、暑気払いといいながら、単に飲み会したかっただけなんですが。
次回は、月が見えない「お月見会」。
「今年の夏は」?
「今年の夏も」?
どちらにしても暑くて寝苦しい夜が続く。
そんな暑い季節だからこそ旨く飲めるぞ、ビール。
じゃ〜、暑気払いビール飲み会しよぉ!!
ということで先週の暑い盛りに企画した暑気払い。
が、しかしっ!
今日の陽気は暑くて、喉が渇いてカッラカラッて感じじゃなくて・・・・
まして、夕方から突然大雨降り出すし・・・
雨で濡れてしまってむしろさむいし・・・
どちらかというと日本酒が恋しいような・・・
だけど、予定通り暑気払い開催。
気がつけば15人の宴会。 久しぶりの宴会部長。
なんだかんだいいつつも目の前を空のピッチャーが行きかう。
1軒目ビアホールで、2軒目は地ビールのお店。
(よなよなエールとマッカラン18年、オイシカッタ)
終電かんけーねー組はその後も飲み続け・・・
暑気払い終了〜(終了時間不明)
まぁ〜、暑気払いといいながら、単に飲み会したかっただけなんですが。
次回は、月が見えない「お月見会」。
2008.08.20 (Wed)
MEATたつみ
長野・諏訪出張2日目
前日の上諏訪駅前探検時にふと覗き込んだ小道で、煌々と輝く看板が印象深く、本日の夕飯はここに決定となった。

MEATたつみ
そのものズバリ
肉たつみ
メニューには信州名物“馬肉”メニューをはじめ、とんかつ(豚)や焼肉(牛)など、肉メニューがズラリ。
そうです、ここは
肉たつみ
ということで、長野ですし、せっかくですから、馬肉のすき焼きをオーダー。

やはり、肉を看板にしてるだけあってお肉、おいしいです。
あとから調べてみたところこのお店、地元で創業50年を誇る食肉店辰巳屋肉店のグループ店だということがわかり、看板に“肉”を掲げる自信に納得したのであります。
前日の上諏訪駅前探検時にふと覗き込んだ小道で、煌々と輝く看板が印象深く、本日の夕飯はここに決定となった。

MEATたつみ
そのものズバリ
肉たつみ
メニューには信州名物“馬肉”メニューをはじめ、とんかつ(豚)や焼肉(牛)など、肉メニューがズラリ。
そうです、ここは
肉たつみ
ということで、長野ですし、せっかくですから、馬肉のすき焼きをオーダー。

やはり、肉を看板にしてるだけあってお肉、おいしいです。
あとから調べてみたところこのお店、地元で創業50年を誇る食肉店辰巳屋肉店のグループ店だということがわかり、看板に“肉”を掲げる自信に納得したのであります。
2008.08.20 (Wed)
ピータン豆腐 oja風
ピータン豆腐
サイドメニューによし、酒の肴によし、急なお客様へのもう一品によし、何気に重宝する一品です。
豆腐、ピータン、ねぎ、ザーサイ
味付けは醤油や塩・ゴマ油などがポピュラーでありますが、今日はoja風“たれ”で作ってみました。

中華食材で売られている干しえび(10尾分くらい)をお湯(100ccくらい)で、もどします。
戻ったえびを細かくみじん切りにして、戻し汁にもどします。
そこに醤油を加え、少し濃い目の味がついたら、酢(今回は黒酢使用)・ごま油・ラー油を入れます。
比率は2:1:0.5:お好みで といったところでしょうか。
最後に[ここがポイント!!]
五香粉をお好みで入れます。好き嫌いがはっきりわかれる香辛料ですので、本当にお好みで。
入れすぎるとビックリしてしまうくらい、五香粉の味オンリーのたれになってしまいますので、ご注意を。
(五香粉(ウーシャンフェン)は八角やクローブ、花椒などの香辛料が5種類混ざった中国の香辛料のことです)
これは、とある餃子専門店で食べたピータン豆腐のたれを、味の記憶だけを頼りに作ってみたものなのです。(なので調味料の分量があいまいなのです)
写真撮るので原型をとどめてますが、材料をすべてザックザック混ぜて頂きます。
サイドメニューによし、酒の肴によし、急なお客様へのもう一品によし、何気に重宝する一品です。
豆腐、ピータン、ねぎ、ザーサイ
味付けは醤油や塩・ゴマ油などがポピュラーでありますが、今日はoja風“たれ”で作ってみました。

中華食材で売られている干しえび(10尾分くらい)をお湯(100ccくらい)で、もどします。
戻ったえびを細かくみじん切りにして、戻し汁にもどします。
そこに醤油を加え、少し濃い目の味がついたら、酢(今回は黒酢使用)・ごま油・ラー油を入れます。
比率は2:1:0.5:お好みで といったところでしょうか。
最後に[ここがポイント!!]
五香粉をお好みで入れます。好き嫌いがはっきりわかれる香辛料ですので、本当にお好みで。
入れすぎるとビックリしてしまうくらい、五香粉の味オンリーのたれになってしまいますので、ご注意を。
(五香粉(ウーシャンフェン)は八角やクローブ、花椒などの香辛料が5種類混ざった中国の香辛料のことです)
これは、とある餃子専門店で食べたピータン豆腐のたれを、味の記憶だけを頼りに作ってみたものなのです。(なので調味料の分量があいまいなのです)
写真撮るので原型をとどめてますが、材料をすべてザックザック混ぜて頂きます。
2008.08.20 (Wed)
オッ、シャレ〜〜ッ
2008.08.18 (Mon)
わが家の定番
2008.08.15 (Fri)
ここのコーヒーゼリーは

ドド〜ン。
手の平より大きいガッシリしたガラスの器に、うず高く盛りつけられたコーヒーゼリー。
心のオアシス、斎藤コーヒーの手作り(のようです)コーヒーゼリー。
シッカリとした弾力があるので、積み上げても大丈夫!
食べ応えあり、です。
2008.08.15 (Fri)
トーストタワー

Fさんのマイブームランチ
トーストタワー
焼き上がった8枚切りのトーストを、写真のように互いを立てかけ、おく。
そうすると、蒸気がこもらず、カリッと感が長持ちするのでこうしているらしい。
確かに最後までカリッと食べれましたが、不思議なことを考えるものです。
ちなみにFさんは朝食にもこだわりがあり、朝は故郷の名産、南部せんべい(胡麻)とカフェオレ。
これはマイブームになってかれこれ何年たっているかわからないほどだとか。
まぁ〜この朝食をみればFさんが誰のことだか、わかる方にはすぐにわかっちゃうんですがね(笑)
2008.08.14 (Thu)
花火

先日、諏訪湖に行きました。(休暇じゃないよ〜仕事だよ〜 一応)
諏訪湖ではこの時期、毎晩花火をあげているそうで(10分程。でも毎日だからあげる側は大変ですね)。
一日目は食事終えて外にでたとたん、終わってしまった。(あ〜ぁ)
リベンジとなった二日目は、湖畔まで走った甲斐もあり、見事に打ち上がった花火を見物することができました。
息切らして、ゼーハー言いながら携帯で撮ったにしては、以外とキレイに撮れました☆
2008.08.14 (Thu)
夏の味

きゅうりと茗荷の味噌和え
「なぁ〜んだ、ただの味噌和えじゃん」と思われそうですが…
“ただの味噌和え”ではないんです
シンプルなりのこだわりがあるのです。
きゅうりは一般的に流通してる長さ30センチ程の規定のきゅうり…
じゃ、ダメです。
田舎で自家用につくる、ウリのようなおばけきゅうりが必要です。
皮をむき、種をとり、斜めに切っていきます
そこに刻んだ茗荷と、母の実家製、田舎みそ。
お盆に田舎に帰ると必ず食卓にありました。
ウリのようなきゅうりと、自家製味噌がないと再現できない思い出の夏の味です
2008.08.03 (Sun)
サンラーーターーン!

ここのところハマはっている、辛くて酸っぱい食べ物。
サンラータン
うちで簡単に作りました。
鍋にお湯を沸かして、顆粒鶏ガラスープを入れ、醤油で味付け、黒酢、こしょうで辛みと酸味を調節。
香付けの胡麻油を少々。
今日はトマトを入れ、水溶き片栗粉でとろみをつけたら、溶き卵をいれて、出来上がり。
好みでラーユをいれて。
いつまでつづく、このマイブーム
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