2007.02.22 (Thu)
正解は・・・ 【サイエスタで憩いのひととき】
正解は・・・

珈琲豆の焙煎機でした〜。
めだまやきさん、正解です!
焙煎一筋60年!出浦さんの職人技が光る珈琲。
詳しくはこちらをご覧下さいコチラ

さて、この珈琲をまったりと味わえるお店がこちら、【サイエスタ】さんです。


住宅街にあるサイエスタさん。
外観はcafeっぽくないので、ちょっと建物に興味がある方なら「あら〜、洒落たお家ね〜」と感心すると思いますが、それでも看板などを見落としてしまったら、cafeだとは気付かないでしょう。
気にせずヌボーっと歩いていたら、確実に見落としてしまうでしょう。
焙煎歴60年出浦さんの珈琲のほかにも、こだわりがぎっしり詰まったサイエスタさん。
例えば!
パンは岩手県産ナンブ小麦と丹沢酵母で作る
ワインは「ドメーヌ・ド・トレーユ」という、サイエスタさんで独占販売しているこだわりもの。
さらに、日本酒もこだわられており、青森・菊駒のお酒を取り扱われています。日本酒好きojaとしては、この洋風チックで和風チックな雰囲気においてある日本酒がなんともうれしいのであります。

天然酵母のパンは洋雰囲気に並べられ、うしろをふりかえると

土間と座敷になっております。

日本の文化を大切にしたいと、土間にデーンとすえられた広いテーブルの上には、お雛様が飾られておりました。

裏からの眺めがまたなんとも風情があるのであります。
この写真を撮った右側に、冒頭にご紹介した焙煎機小屋があります。
ゆっくりした時間を過ごしたら、さらにその魅力が倍増しそうです。
暖かくなったらこのお庭に、椅子をおいてお店を眺めながらゆっくりとコーヒーを味わいたいと思うのであります。
(その前に、日本酒とワインだな)

珈琲豆の焙煎機でした〜。
めだまやきさん、正解です!
焙煎一筋60年!出浦さんの職人技が光る珈琲。
詳しくはこちらをご覧下さいコチラ

さて、この珈琲をまったりと味わえるお店がこちら、【サイエスタ】さんです。


住宅街にあるサイエスタさん。
外観はcafeっぽくないので、ちょっと建物に興味がある方なら「あら〜、洒落たお家ね〜」と感心すると思いますが、それでも看板などを見落としてしまったら、cafeだとは気付かないでしょう。
気にせずヌボーっと歩いていたら、確実に見落としてしまうでしょう。
焙煎歴60年出浦さんの珈琲のほかにも、こだわりがぎっしり詰まったサイエスタさん。
例えば!
パンは岩手県産ナンブ小麦と丹沢酵母で作る
ワインは「ドメーヌ・ド・トレーユ」という、サイエスタさんで独占販売しているこだわりもの。
さらに、日本酒もこだわられており、青森・菊駒のお酒を取り扱われています。日本酒好きojaとしては、この洋風チックで和風チックな雰囲気においてある日本酒がなんともうれしいのであります。

天然酵母のパンは洋雰囲気に並べられ、うしろをふりかえると

土間と座敷になっております。

日本の文化を大切にしたいと、土間にデーンとすえられた広いテーブルの上には、お雛様が飾られておりました。

裏からの眺めがまたなんとも風情があるのであります。
この写真を撮った右側に、冒頭にご紹介した焙煎機小屋があります。
ゆっくりした時間を過ごしたら、さらにその魅力が倍増しそうです。
暖かくなったらこのお庭に、椅子をおいてお店を眺めながらゆっくりとコーヒーを味わいたいと思うのであります。
(その前に、日本酒とワインだな)
2007.02.20 (Tue)
これは何でしょ〜かっ!
では、次の問題!(♪じゃじゃん)

これは何でしょ〜かっ!
ヒント
■この道60年の方が使われています。
■http://plaza.rakuten.co.jp/pance/
わかりましたか?
正解は・・・
当ブログ内で発表します〜。

これは何でしょ〜かっ!
ヒント
■この道60年の方が使われています。
■http://plaza.rakuten.co.jp/pance/
わかりましたか?
正解は・・・
当ブログ内で発表します〜。
タグ : 焙煎機
2007.02.20 (Tue)
すこしずつ・・・
画像のみだった日に、コメントも書き加えつつ、日々のblogも少しずつ更新しているのですが、なかなか追いつきません・・・
今日はblogやっちゃおうと思ってたけど、アイロン10枚がけしてしまって、更新時間なくなってしまったし・・・
アイロンはいいけど今度は、アイロン台がほしくなってきた今日この頃であります。
今日はblogやっちゃおうと思ってたけど、アイロン10枚がけしてしまって、更新時間なくなってしまったし・・・
アイロンはいいけど今度は、アイロン台がほしくなってきた今日この頃であります。
2007.02.14 (Wed)
今日はそうらしい・・・
そう、今日はバレンタインデーらしい。

上のチョコレートは、父にプレゼントした【ショコロン】(って名前でいいのかな?)
マカロンをチョコでコーティングしてあります。
これはセサミ、マンゴー、ラズベリー、3種のお味。
--------------
さてさて。
この時期のデパ地下、oja苦手です。
何せ、人でごった返しているから。
しかも、なんでも、自分自身や彼女や親に買っていこうと、今年あたりからは男性客の姿も見受けられるようになったとかならないとか。
女性だけで溢れかえりそうなデパ地下やチョコ特設会場に+男性も参戦され、ますます人口密度が高くなったのではないでしょうか。
じゃー、そんな場合ojaはどこで買物すればいいのかと考えたわけです。
ショコラに特別精通しているわけではないので、日本初上陸モノとか狙わなくてもいいし、なんとかなんとかリーニとか、ジャンなんとかかんとかにこだわっていることもないけど、ある程度クオリティーが保たれ、ショコラ苦手な自分でさえ食べてみたいと思うような・・・と考えてたどりついたのが、
「ホテルのお菓子」
特に一流ホテルならば、たとえパンといえども、菓子といえども、そこの看板背負ってるんだから、下手なものは提供できないでしょ〜
マンダリンオリエンタルに行ったのです。
がねっ!
デパ地下や特設売場とまではいかないにしても、店内はチョコを買い求めるお客様がカウンター前にへばりついてた。
すでにめげそうなoja。
でも、せっかくきたし、パンも買いたかったし、だから、カウンター前に並んでみました。
スタッフさんがてきぱきと対応していたので、それほど待たずに購入できましたが、カウンター後ろに山積にされたご予約の紙袋をみると、チョコレート業界の思惑通り!という感もあるなと思いつつも、実際、レジ待ちしている自分に矛盾を感じずにはいられず・・・
まっ、ショコロン美味しかったからよしとしましょう(って、自分が食べてどうするの?!)

上のチョコレートは、父にプレゼントした【ショコロン】(って名前でいいのかな?)
マカロンをチョコでコーティングしてあります。
これはセサミ、マンゴー、ラズベリー、3種のお味。
--------------
さてさて。
この時期のデパ地下、oja苦手です。
何せ、人でごった返しているから。
しかも、なんでも、自分自身や彼女や親に買っていこうと、今年あたりからは男性客の姿も見受けられるようになったとかならないとか。
女性だけで溢れかえりそうなデパ地下やチョコ特設会場に+男性も参戦され、ますます人口密度が高くなったのではないでしょうか。
じゃー、そんな場合ojaはどこで買物すればいいのかと考えたわけです。
ショコラに特別精通しているわけではないので、日本初上陸モノとか狙わなくてもいいし、なんとかなんとかリーニとか、ジャンなんとかかんとかにこだわっていることもないけど、ある程度クオリティーが保たれ、ショコラ苦手な自分でさえ食べてみたいと思うような・・・と考えてたどりついたのが、
「ホテルのお菓子」
特に一流ホテルならば、たとえパンといえども、菓子といえども、そこの看板背負ってるんだから、下手なものは提供できないでしょ〜
マンダリンオリエンタルに行ったのです。
がねっ!
デパ地下や特設売場とまではいかないにしても、店内はチョコを買い求めるお客様がカウンター前にへばりついてた。
すでにめげそうなoja。
でも、せっかくきたし、パンも買いたかったし、だから、カウンター前に並んでみました。
スタッフさんがてきぱきと対応していたので、それほど待たずに購入できましたが、カウンター後ろに山積にされたご予約の紙袋をみると、チョコレート業界の思惑通り!という感もあるなと思いつつも、実際、レジ待ちしている自分に矛盾を感じずにはいられず・・・
まっ、ショコロン美味しかったからよしとしましょう(って、自分が食べてどうするの?!)
2007.02.14 (Wed)
神田おひるごはん
神田というか、日本橋というか、ちょうど境目のあたりにあるインド式カレー 夢民
初入店です。
ということで、基本的っぽい「ポパイカレー」をオーダーしました。
これです

ポパイというだけあって、ほうれん草入り。他にはたまごとトマトが入っています。
ルーはとろみが少なく、シャバシャバ系です。
欧風カレーのコックリさや、インドの方がナンと一緒に運んでこられるようなカレーの刺激的なスパイシーさはありませんが、
からだにやさしい〜
という味わいのカレーです。
ご飯は、普通盛りだと±0円ですが、小盛り(少なめ)だと−20円とか、大盛りだと+いくらとか、辛さによって値段がプラスされたりと、その値段設定もまた面白いです。
私はポパイ¥750を小盛り¥-20にしたので¥730ランチとなりました。
野菜を食べたいな、ちょいと元気になりたいなという時にまた来ようと思います。
初入店です。
ということで、基本的っぽい「ポパイカレー」をオーダーしました。
これです

ポパイというだけあって、ほうれん草入り。他にはたまごとトマトが入っています。
ルーはとろみが少なく、シャバシャバ系です。
欧風カレーのコックリさや、インドの方がナンと一緒に運んでこられるようなカレーの刺激的なスパイシーさはありませんが、
からだにやさしい〜
という味わいのカレーです。
ご飯は、普通盛りだと±0円ですが、小盛り(少なめ)だと−20円とか、大盛りだと+いくらとか、辛さによって値段がプラスされたりと、その値段設定もまた面白いです。
私はポパイ¥750を小盛り¥-20にしたので¥730ランチとなりました。
野菜を食べたいな、ちょいと元気になりたいなという時にまた来ようと思います。
2007.02.13 (Tue)
1カ月ぶりのご無沙汰でした
2007.02.11 (Sun)
2007冬 秋田 【雪見の蔵】
2007.02.11 (Sun)
2007冬 秋田 【能代の名店】
おはようございます〜。
至極のべらぼうの一夜を過ごした翌朝、ちゃんと7時には起きて、酔っ払いながらも寝る前に洗った、「一時」を半升飲んだジーンズを乾燥機でガラガラと乾燥させておりました。
さて、本日最初の訪問先は、ojaの保育士浅野さんご案内で「能代市公設市場」へ

「ダダミ」って何っ!新しい戦隊モノの悪役?
ではありません。

真タラです。
しかし安い!このサイズで五千円だとかなんだとか。白子でお腹パッツンパッツンの「ダダミ」
これ、なぁ〜んだ! 正解は最後に。

そーそー、前回もその飽きのこない味にとりこになってしまった、天洋酒店さん裏のドーナツ屋さん「ひまわり」さん。

なんといっても代表的なのは「ひまわりドーナツ」であります。
あっ、店内初潜入でございます

ちなみに、うちの整体の先生にお土産に「ひまわりドーナツ」差し上げたんですわ。
そしたら・・・大絶賛!
「中のクリームが普通のそれとまるで違うのよ!カスタード!?見た目よりも硬くないし、胃もたれしないし、さいこ〜よ!!」
そうです。だから9月にきたとき、「外の揚げ物はご勘弁を〜」のojaでさえ、朝ご飯の即後、食べれたのですから。
みけらさんはお稽古事の帰りに、ドーナツ買った思い出があるそうです。
こういうお店、大切にしていきたいですな。
★あっ!わすれるとこでした。正解は

「麦巻」といいます。
コチラの方では、運動会など人が集まる席に持っていったりしたそうです。能代のこのあたり(駅近く)のご家庭では「麦巻は買う」らしいのですが、少々離れた場所になりますと「麦巻は作る」のようなのです。
ちなみに麦巻は、小麦粉と砂糖(場合によっては卵)などを使って薄めに焼き上げ、それをクルクルとロールしたものであります。
味は、中途半端に甘味があります。
東京の方はそんな中途半端さがお嫌なそうで・・・
東京/東北 のハーフojaとしてはこの場合、東北のDNAがにわかに活気づいてまいり、oja感想は「大絶賛するほどではないにしろ、これは面白!」と思った一品です。
この中途半端さがすきです!
至極のべらぼうの一夜を過ごした翌朝、ちゃんと7時には起きて、酔っ払いながらも寝る前に洗った、「一時」を半升飲んだジーンズを乾燥機でガラガラと乾燥させておりました。
さて、本日最初の訪問先は、ojaの保育士浅野さんご案内で「能代市公設市場」へ

「ダダミ」って何っ!新しい戦隊モノの悪役?
ではありません。

真タラです。
しかし安い!このサイズで五千円だとかなんだとか。白子でお腹パッツンパッツンの「ダダミ」
これ、なぁ〜んだ! 正解は最後に。

そーそー、前回もその飽きのこない味にとりこになってしまった、天洋酒店さん裏のドーナツ屋さん「ひまわり」さん。

なんといっても代表的なのは「ひまわりドーナツ」であります。
あっ、店内初潜入でございます

ちなみに、うちの整体の先生にお土産に「ひまわりドーナツ」差し上げたんですわ。
そしたら・・・大絶賛!
「中のクリームが普通のそれとまるで違うのよ!カスタード!?見た目よりも硬くないし、胃もたれしないし、さいこ〜よ!!」
そうです。だから9月にきたとき、「外の揚げ物はご勘弁を〜」のojaでさえ、朝ご飯の即後、食べれたのですから。
みけらさんはお稽古事の帰りに、ドーナツ買った思い出があるそうです。
こういうお店、大切にしていきたいですな。
★あっ!わすれるとこでした。正解は

「麦巻」といいます。
コチラの方では、運動会など人が集まる席に持っていったりしたそうです。能代のこのあたり(駅近く)のご家庭では「麦巻は買う」らしいのですが、少々離れた場所になりますと「麦巻は作る」のようなのです。
ちなみに麦巻は、小麦粉と砂糖(場合によっては卵)などを使って薄めに焼き上げ、それをクルクルとロールしたものであります。
味は、中途半端に甘味があります。
東京の方はそんな中途半端さがお嫌なそうで・・・
東京/東北 のハーフojaとしてはこの場合、東北のDNAがにわかに活気づいてまいり、oja感想は「大絶賛するほどではないにしろ、これは面白!」と思った一品です。
この中途半端さがすきです!
2007.02.10 (Sat)
2007冬 秋田 【まってました!!いざ、べらぼうさんへ 後編】
さぁ〜!能代の夜のお楽しみ(ヒヒッ)
といえば、べらぼうさん。
今回は、すごいメンバーです。
ずーっと、ojaの子守をしてくださっている浅野さん、白瀑の山本さん、そしてそして・・浅野さんやべらぼうさんのご近所が地元でありながら、知り合ったのは東京・錦糸町(初めて会話をしたのは神泉だったかな?)というみけらさん、みけらさんのマイミクさん3名と、なんたって楽しい一夜でした。
東京でみけらさんと「能代で飲める日が来るといいね〜」なんて言ってたのは確か・・・1〜2ヶ月前?そんでもう飲んでるってのが、なんだか不思議っちゃぁ〜不思議だし、早っといゃ〜早いし(笑)
ままっ、そんなこんなではじまった宴。
「海の幸」てんこ盛りなお刺身(いか、たこ、さめ、はたはた寿司・・・)

はい、おまたせ「がっこ」盛り合わせ。(赤寿司よ!赤寿司!!漬けた赤紫蘇の葉ともち米の不思議な漬物だけど、これが旨っ!)

かれいのから揚げ(頭から骨もバリバリバリバリ頂いちゃいました。お皿カラッポになりました)

たこのぬた

ばぁ〜さしぃ〜 うま、旨、ウマ、馬

ぅおおいっ!白子!〜浅野さんバージョン〜
ポン酢ではなく、おしょうゆをかけて頂きます。白子の風味を損なわないベストな食べ方として、浅野さん推奨。
(白子汁がたれないように気をつけて召し上がってくださいm(__)m←わかる方にはわかる話)

朝「コケッ」と何した、比内地鶏
レバーがしっかりしてるのに、ネットリ感も損なわず。うまいぃ

だまこ鍋
だまこがモチッ、芹がシャキッ、能代うどんがトゥルッ、お汁ズズッ〜ッ。飲んだ締めには最高で〜す!

うまい。
食い倒れの街、能代。
といえば、べらぼうさん。
今回は、すごいメンバーです。
ずーっと、ojaの子守をしてくださっている浅野さん、白瀑の山本さん、そしてそして・・浅野さんやべらぼうさんのご近所が地元でありながら、知り合ったのは東京・錦糸町(初めて会話をしたのは神泉だったかな?)というみけらさん、みけらさんのマイミクさん3名と、なんたって楽しい一夜でした。
東京でみけらさんと「能代で飲める日が来るといいね〜」なんて言ってたのは確か・・・1〜2ヶ月前?そんでもう飲んでるってのが、なんだか不思議っちゃぁ〜不思議だし、早っといゃ〜早いし(笑)
ままっ、そんなこんなではじまった宴。
「海の幸」てんこ盛りなお刺身(いか、たこ、さめ、はたはた寿司・・・)

はい、おまたせ「がっこ」盛り合わせ。(赤寿司よ!赤寿司!!漬けた赤紫蘇の葉ともち米の不思議な漬物だけど、これが旨っ!)

かれいのから揚げ(頭から骨もバリバリバリバリ頂いちゃいました。お皿カラッポになりました)

たこのぬた

ばぁ〜さしぃ〜 うま、旨、ウマ、馬

ぅおおいっ!白子!〜浅野さんバージョン〜
ポン酢ではなく、おしょうゆをかけて頂きます。白子の風味を損なわないベストな食べ方として、浅野さん推奨。
(白子汁がたれないように気をつけて召し上がってくださいm(__)m←わかる方にはわかる話)

朝「コケッ」と何した、比内地鶏
レバーがしっかりしてるのに、ネットリ感も損なわず。うまいぃ

だまこ鍋
だまこがモチッ、芹がシャキッ、能代うどんがトゥルッ、お汁ズズッ〜ッ。飲んだ締めには最高で〜す!

うまい。
食い倒れの街、能代。
2007.02.10 (Sat)
2007冬 秋田 【まってました!!いざ、べらぼうさんへ 前編】
【oja、体当たり初体験の日】からの続き

白瀑さんでのお仕事体験を終え、浅野さんのお店天洋酒店さんに戻ってきたoja。
能代の名店「べらぼう」さんに向かう前に、しばし試飲タイムです。
白瀑さんの『ど』でしょ、それから福小町さん、由利正宗さん・・・
写真のお酒は、春霞『純米生原酒』(赤ラベル)と『純吟うすにごり生 霞』
で、この写真は・・・

あの〜・・・実はこの新聞紙、かなりお酒飲んでいるんです。
実は・・・やっちゃったんですよ『一時』で、シャンパンファイトならぬ一時ファイトを。
ラベルが汚れてしまって販売できないという一時がありました。(一升瓶)
その一時を開封する権利を光栄にも頂きました。
浅野さんの厳重なご指導の下、静かに蓋の外っかわを外し、蓋を押さえ・・
ポンっ!
んっ!今、なんか言った?
でも瓶からは何にも吹きこぼれてきてないしな(3秒後)
ブチャバーッ!!
蓋が半分しかしまっておらず、しかも開いているほうがojaにむいていたので、もろに一時をあびてしまいました。
ojaのジーンズは一瞬にして、一時を半升飲んでしまいました。
店内も一時まみれです。
いい香りが漂います〜〜〜〜
これから「べらぼう」だというのに、一体どうしましょうか。
とりあえず、ストーブで乾かしてみますが、あと一歩というところで乾燥感がないので、ジーンズの中に新聞をいれてみたところ、これが水分をぐんぐん吸ってくれて、思いのほか快適でした。
ちなみに新聞紙は天洋さんの店内で、ひと目もはばからず、ワシワシッとジーンズの中にいれとりました。
これには浅野さんの奥様も笑うしかない状態で(大変、失礼いたしました)
ままっ、そんなサプライズもありつつ、試飲でほろ酔い状態になりつつも、「べらぼう」さんへ。
そこでは、なんと・・・つづく

白瀑さんでのお仕事体験を終え、浅野さんのお店天洋酒店さんに戻ってきたoja。
能代の名店「べらぼう」さんに向かう前に、しばし試飲タイムです。
白瀑さんの『ど』でしょ、それから福小町さん、由利正宗さん・・・
写真のお酒は、春霞『純米生原酒』(赤ラベル)と『純吟うすにごり生 霞』
で、この写真は・・・

あの〜・・・実はこの新聞紙、かなりお酒飲んでいるんです。
実は・・・やっちゃったんですよ『一時』で、シャンパンファイトならぬ一時ファイトを。
ラベルが汚れてしまって販売できないという一時がありました。(一升瓶)
その一時を開封する権利を光栄にも頂きました。
浅野さんの厳重なご指導の下、静かに蓋の外っかわを外し、蓋を押さえ・・
ポンっ!
んっ!今、なんか言った?
でも瓶からは何にも吹きこぼれてきてないしな(3秒後)
ブチャバーッ!!
蓋が半分しかしまっておらず、しかも開いているほうがojaにむいていたので、もろに一時をあびてしまいました。
ojaのジーンズは一瞬にして、一時を半升飲んでしまいました。
店内も一時まみれです。
いい香りが漂います〜〜〜〜
これから「べらぼう」だというのに、一体どうしましょうか。
とりあえず、ストーブで乾かしてみますが、あと一歩というところで乾燥感がないので、ジーンズの中に新聞をいれてみたところ、これが水分をぐんぐん吸ってくれて、思いのほか快適でした。
ちなみに新聞紙は天洋さんの店内で、ひと目もはばからず、ワシワシッとジーンズの中にいれとりました。
これには浅野さんの奥様も笑うしかない状態で(大変、失礼いたしました)
ままっ、そんなサプライズもありつつ、試飲でほろ酔い状態になりつつも、「べらぼう」さんへ。
そこでは、なんと・・・つづく
2007.02.10 (Sat)
2007冬 秋田 【oja、体当たり初体験の日】
【能代に着いたので・・・】の続き
秋田の白米をお腹いっぱい食べ、眠くな・・・
ってはいけません!!
これから、八森の白瀑(山本合名会社)さんに行くのであります。
早速、浅野さんのニューマシーン"オデッセイ"でいざ!白瀑さんへっ!!
(といっても、昼食をとった斉藤食品さんから歩いていける距離なのですが・・・)
昨年9月、12月、そして今回と3度目の訪問になりますが、
諸般の事情により今回は写真を撮ることができませんでしたので、今回は12月撮影の写真を転用します。

なんで写真が撮れなかったって?
なんでというとですね・・・
それはですね・・・
蔵の仕事をお手伝いさせて頂いたからなんです!!ということで、カメラなんぞもってられる状況ではありません。
「白瀑さんで受け入れるなんて、本当に稀なことだよ」
と浅野さんはもちろんのこと、県庁(活き活き物産応援チーム)の佐々木さんからも言われるほど。
白瀑さんではこれまで外部の人を受け入れることはなかったらしいのです。んも〜っ、びっくりですし、ありがたいことです。
しかし
なぜ
このojaを。
それについて、浅野さんも「なんでだろうね〜」と。
【ojaの予想】
それは多分、前回(12月)の見学が、何か鍵を握っているのではないかと思われます。それは・・・
■「蔵のお仕事、してみたい」ボソッと言ったojaの一言がやけに耳に残ってしまい、浅野さんが白瀑さんにお願いしてくれた とか
■蒸米や作業の様子を、TDLでパレードをみる子供の如く、ただただ目を輝かせて見学していたojaに白瀑さんが救済の手を差し伸べてくれた とか
■ojaがなにか特殊な光線を放っていた とか

ん〜、考えれば考えるほど「?」が増えるばかりなので、ここら辺で考えるのやめときます。
とにもかくにも、午後の数時間でしたが、ド素人の私に蔵のお仕事を体験するチャンスを与えてくださった、山本社長、山本常務、古内杜氏、蔵の皆様、本当にありがとうございます。
例えば、自分が仕事をしているところに数時間でも、いつもはいない人がいて、しかもただ居るだけじゃなくて、ルーティンワークにはいってくるとなると、異物混入といいますか、かなり違和感があると思うんですね。
プラス、通常であれば誰かに説明なんぞせずにできた仕事を、ひとつずつ説明しながらやるのは、倍手間がかかるもんです。
そんな中受け入れてくださったということが、本当にありがたいことであります。
(そんな手間をかけたのに、数時間しかできないなんて・・それならみっちり何日間のほうがいいのではないだろうか・・でも何日もいられたらかえって迷惑か)
などとも思ったのですが、そんなことを考える余地があるのならば、仕事に没頭しよう、ということで没頭しました。
【ojaの仕事】
■瓶詰め−打栓前に瓶に蓋をのっける
■瓶詰め−空瓶を並べていく
■(網袋に入ってる)洗米した米に流水をかける
■その網袋を洗う
■洗米時に使った容器を洗う
“下働き”とおっしゃられていましたが、そのひとつひとつ、ojaにとって極めて貴重な経験であり、大事なお仕事であります。
瓶詰めは機械で自動ではなく、一本一本瓶に詰め、全部の瓶の量が同じになるようスポイトで調整し、瓶口をきれいに拭き、栓をのせ、打栓機で一本ずつ栓をし、P箱に入れる前には混入物がないか光にかざしてチェックしていく。
酒米が一番最初に水分に触れるのが、洗米作業の時。
その時に使う容器に少しでも汚れが残っていれば、水もよごれてしまう。
洗米で使った網袋、表からみると米粒も残っていないし、水でジャバジャバ洗ったらOKという感じだが、裏返してみれば、ジッパー部分やマチ部分に取り除けなかった米粒が紛れ込んでいる。これをひとつずつ丁寧に取り除く。
(どんな容器と網袋だったかというと→参考:天洋さんのsiteへ
口にはいるものを造っているのだと思うと余計に身が引き締まります。
洗米に流水をかけてる時は特に、ホースを持つ手に異様に力が入り、まるで防災の日の放水訓練状態。ひとつひとつの袋に的確に、均等に流水があたるようにと緊張の面持ち。
午後5時
oja、興奮と緊張のうちに作業終了。
事務所で社長、常務と本日の感想や酒の話。社長の学生時代の話をしているうちに、浅野さんお迎えにみえる。
お迎えにきた浅野さんはまるで保育園に子供を迎えに来たお父さん状態。
一緒に外にでて来られた常務はまるで園児を送る保育園の保育士さん状態。(同学年なのに)
ということでojaは保育園児状態。
冗談はさておき、本当に今日はとんでもなく貴重な体験をさせて頂きました。本当に皆様に感謝の気持ちでいっぱいでした。
帰りの車中で思いました。
今日、いろんな方に教えてもらった仕事を1人でもちゃんとできたらいいなと。そしたら蔵が最高潮に忙しいときに「サッ」といって「ダッ」と手伝って「パッ」と去る、そんなことができる人間になりたいなと。
と思ったことを浅野さんに語ってしまいました。
浅野さん、また頭を悩ませてしまったのではないでしょうか。
つぎは→【まってました!!べらぼうナイト】
秋田の白米をお腹いっぱい食べ、眠くな・・・
ってはいけません!!
これから、八森の白瀑(山本合名会社)さんに行くのであります。
早速、浅野さんのニューマシーン"オデッセイ"でいざ!白瀑さんへっ!!
(といっても、昼食をとった斉藤食品さんから歩いていける距離なのですが・・・)
昨年9月、12月、そして今回と3度目の訪問になりますが、
諸般の事情により今回は写真を撮ることができませんでしたので、今回は12月撮影の写真を転用します。

なんで写真が撮れなかったって?
なんでというとですね・・・
それはですね・・・
蔵の仕事をお手伝いさせて頂いたからなんです!!ということで、カメラなんぞもってられる状況ではありません。
「白瀑さんで受け入れるなんて、本当に稀なことだよ」
と浅野さんはもちろんのこと、県庁(活き活き物産応援チーム)の佐々木さんからも言われるほど。
白瀑さんではこれまで外部の人を受け入れることはなかったらしいのです。んも〜っ、びっくりですし、ありがたいことです。
しかし
なぜ
このojaを。
それについて、浅野さんも「なんでだろうね〜」と。
【ojaの予想】
それは多分、前回(12月)の見学が、何か鍵を握っているのではないかと思われます。それは・・・
■「蔵のお仕事、してみたい」ボソッと言ったojaの一言がやけに耳に残ってしまい、浅野さんが白瀑さんにお願いしてくれた とか
■蒸米や作業の様子を、TDLでパレードをみる子供の如く、ただただ目を輝かせて見学していたojaに白瀑さんが救済の手を差し伸べてくれた とか
■ojaがなにか特殊な光線を放っていた とか

ん〜、考えれば考えるほど「?」が増えるばかりなので、ここら辺で考えるのやめときます。
とにもかくにも、午後の数時間でしたが、ド素人の私に蔵のお仕事を体験するチャンスを与えてくださった、山本社長、山本常務、古内杜氏、蔵の皆様、本当にありがとうございます。
例えば、自分が仕事をしているところに数時間でも、いつもはいない人がいて、しかもただ居るだけじゃなくて、ルーティンワークにはいってくるとなると、異物混入といいますか、かなり違和感があると思うんですね。
プラス、通常であれば誰かに説明なんぞせずにできた仕事を、ひとつずつ説明しながらやるのは、倍手間がかかるもんです。
そんな中受け入れてくださったということが、本当にありがたいことであります。
(そんな手間をかけたのに、数時間しかできないなんて・・それならみっちり何日間のほうがいいのではないだろうか・・でも何日もいられたらかえって迷惑か)
などとも思ったのですが、そんなことを考える余地があるのならば、仕事に没頭しよう、ということで没頭しました。
【ojaの仕事】
■瓶詰め−打栓前に瓶に蓋をのっける
■瓶詰め−空瓶を並べていく
■(網袋に入ってる)洗米した米に流水をかける
■その網袋を洗う
■洗米時に使った容器を洗う
“下働き”とおっしゃられていましたが、そのひとつひとつ、ojaにとって極めて貴重な経験であり、大事なお仕事であります。
瓶詰めは機械で自動ではなく、一本一本瓶に詰め、全部の瓶の量が同じになるようスポイトで調整し、瓶口をきれいに拭き、栓をのせ、打栓機で一本ずつ栓をし、P箱に入れる前には混入物がないか光にかざしてチェックしていく。
酒米が一番最初に水分に触れるのが、洗米作業の時。
その時に使う容器に少しでも汚れが残っていれば、水もよごれてしまう。
洗米で使った網袋、表からみると米粒も残っていないし、水でジャバジャバ洗ったらOKという感じだが、裏返してみれば、ジッパー部分やマチ部分に取り除けなかった米粒が紛れ込んでいる。これをひとつずつ丁寧に取り除く。
(どんな容器と網袋だったかというと→参考:天洋さんのsiteへ
口にはいるものを造っているのだと思うと余計に身が引き締まります。
洗米に流水をかけてる時は特に、ホースを持つ手に異様に力が入り、まるで防災の日の放水訓練状態。ひとつひとつの袋に的確に、均等に流水があたるようにと緊張の面持ち。
午後5時
oja、興奮と緊張のうちに作業終了。
事務所で社長、常務と本日の感想や酒の話。社長の学生時代の話をしているうちに、浅野さんお迎えにみえる。
お迎えにきた浅野さんはまるで保育園に子供を迎えに来たお父さん状態。
一緒に外にでて来られた常務はまるで園児を送る保育園の保育士さん状態。(同学年なのに)
ということでojaは保育園児状態。
冗談はさておき、本当に今日はとんでもなく貴重な体験をさせて頂きました。本当に皆様に感謝の気持ちでいっぱいでした。
帰りの車中で思いました。
今日、いろんな方に教えてもらった仕事を1人でもちゃんとできたらいいなと。そしたら蔵が最高潮に忙しいときに「サッ」といって「ダッ」と手伝って「パッ」と去る、そんなことができる人間になりたいなと。
と思ったことを浅野さんに語ってしまいました。
浅野さん、また頭を悩ませてしまったのではないでしょうか。
つぎは→【まってました!!べらぼうナイト】
2007.02.10 (Sat)
2007冬 秋田 【能代に着いたので・・・】
(題名続き)すが・・・

え〜、まぎれもなく2月10日の能代から八森へむかう国道から望む白神山地の風景です。
確かに冬らしく白神の山々には雪が積もっておりますが・・・
この手前っ側のたんぼ。
まったく、雪がございません。雪好きojaとしてはなんとも・・・
異常気象、ここまでもかっといった感は否めません。
(昨年のやまけんさんブログの景色と全然違うよ〜)
まぁ、地元の方からすれば、昨年のような大雪じゃなく、雪かき作業もなく、「雪のない冬は天国じゃ」なのかと思っていたのですが、そうでもないらしいです。

「今年は全然痩せないんだよ〜」
というのは、白神山地を撮っている(今回もお世話になります)天洋酒店の浅野さん。
雪かきがなく、例年のように体を動かさないのでお腹まわりが・・というのですが。(浅野さん。十分スリムかとojaは思うのであります)
始発の新幹線で東京を出発すると、能代にはお昼に到着。
ちょうどお腹もいい感じで減りまして、

東八森・斎藤食品にて、秋田第1日目の第1食目をいただきます。
上はojaのオーダー「かれいの塩焼き定食」
下は浅野さんオーダー「きんき鍋定食」

秋田で食べる白米は美味い!
毎度ojaは思うのであります。そして今回も大盛り白米を完食事。かれいもキレイに平らげて、浅野さんのきんき鍋も・・・
初っ端からこんなに食べて大丈夫なのか。
だって今夜は「べらぼう」さん。
それまでにお腹はすくのだろうか・・・
「大丈夫、その分労働すれば(笑)」と浅野さん。
労働力になるといいのだが・・・


え〜、まぎれもなく2月10日の能代から八森へむかう国道から望む白神山地の風景です。
確かに冬らしく白神の山々には雪が積もっておりますが・・・
この手前っ側のたんぼ。
まったく、雪がございません。雪好きojaとしてはなんとも・・・
異常気象、ここまでもかっといった感は否めません。
(昨年のやまけんさんブログの景色と全然違うよ〜)
まぁ、地元の方からすれば、昨年のような大雪じゃなく、雪かき作業もなく、「雪のない冬は天国じゃ」なのかと思っていたのですが、そうでもないらしいです。

「今年は全然痩せないんだよ〜」
というのは、白神山地を撮っている(今回もお世話になります)天洋酒店の浅野さん。
雪かきがなく、例年のように体を動かさないのでお腹まわりが・・というのですが。(浅野さん。十分スリムかとojaは思うのであります)
始発の新幹線で東京を出発すると、能代にはお昼に到着。
ちょうどお腹もいい感じで減りまして、

東八森・斎藤食品にて、秋田第1日目の第1食目をいただきます。
上はojaのオーダー「かれいの塩焼き定食」
下は浅野さんオーダー「きんき鍋定食」

秋田で食べる白米は美味い!
毎度ojaは思うのであります。そして今回も大盛り白米を完食事。かれいもキレイに平らげて、浅野さんのきんき鍋も・・・
初っ端からこんなに食べて大丈夫なのか。
だって今夜は「べらぼう」さん。
それまでにお腹はすくのだろうか・・・
「大丈夫、その分労働すれば(笑)」と浅野さん。
労働力になるといいのだが・・・

2007.02.09 (Fri)
仙台雑煮と焼きはぜと牡蠣と
東京ガス スローフードワークショップ
2月はこちら。
□■宮城・焼きはぜと伝統の味を慈しむ■□詳しくは←をクリック

はぜの顔アップ

手前右:焼きはぜの出汁で作る「仙台雑煮」
手前左:長面の牡蠣で炊いた「牡蠣ごはん」
奥右 :殻ごとやいた「焼き牡蠣」
奥左 :すき昆布の炒め煮

牡蠣の殻をはずす道具

仙台雑煮に入る“ずいき”
(里芋の茎(赤がら)を干したもの)

出汁を抽出中の焼きはぜさん達

水でもどしてる途中のすき昆布
2月はこちら。
□■宮城・焼きはぜと伝統の味を慈しむ■□詳しくは←をクリック

はぜの顔アップ

手前右:焼きはぜの出汁で作る「仙台雑煮」
手前左:長面の牡蠣で炊いた「牡蠣ごはん」
奥右 :殻ごとやいた「焼き牡蠣」
奥左 :すき昆布の炒め煮

牡蠣の殻をはずす道具

仙台雑煮に入る“ずいき”
(里芋の茎(赤がら)を干したもの)

出汁を抽出中の焼きはぜさん達

水でもどしてる途中のすき昆布
2007.02.08 (Thu)
廻るテーブル
廻るテーブル・・・中華です。

蕎麦打ち道場がある、武蔵浦和駅高架下にある新晨美食坊。
コックさんもママさんも中国の方ですが、ママさん日本語流暢ですから安心です。
店内は非常に明るい!
それは照明の明るさ以上にママさんが明るいからでしょう。
「うちのコックさんはお客さまがお料理を残されると、調味を加減して試作をしてみたり研究熱心なんだよ」とママさん。
デザートの杏仁豆腐に話が及ぶと
「業務用の杏仁豆腐の素を使ってるお店もあるけど、うちは杏の仁の粉を使ってちゃんと作っているの。お客さんによろこんでほしいから」。
JRの高架下にあるお店。
地元の人じゃなきゃなかなかわかりづらい場所にありながらも、お客さんがひっきりなしに来るその理由は、味や値段だけでなく、お客さんを思う“心”があるからじゃないかなとojaは思うのであります。

蕎麦打ち道場がある、武蔵浦和駅高架下にある新晨美食坊。
コックさんもママさんも中国の方ですが、ママさん日本語流暢ですから安心です。
店内は非常に明るい!
それは照明の明るさ以上にママさんが明るいからでしょう。
「うちのコックさんはお客さまがお料理を残されると、調味を加減して試作をしてみたり研究熱心なんだよ」とママさん。
デザートの杏仁豆腐に話が及ぶと
「業務用の杏仁豆腐の素を使ってるお店もあるけど、うちは杏の仁の粉を使ってちゃんと作っているの。お客さんによろこんでほしいから」。
JRの高架下にあるお店。
地元の人じゃなきゃなかなかわかりづらい場所にありながらも、お客さんがひっきりなしに来るその理由は、味や値段だけでなく、お客さんを思う“心”があるからじゃないかなとojaは思うのであります。
2007.02.08 (Thu)
だからマイペースに
これまでの更新遅延を挽回しようと、何気に過去の出来事から更新していたのですが、間に合いません。
Q:何に間に合わないの
A:今週末までに更新しようと思ってたんだけど、どーみても間に合わないなぁ
Q:なぜ、今週末なの?
A:この3連休で更新することがドサッと増えるの確実だからね。
Q:なんで、ドサッと増えるの?
A:それはね、○○に■■からさっ。
それは大変っ!!
と、ここでドタバタしても仕方ないので、過去の出来事はちょっとずつマイペースに更新して行くことにしよーっと。
それか、旧おじゃたん家でもやってた「とりあえず画像だけ」、この手を使うか。
まっ、どちらにせよ更新するネタが増えるのは間違いナシでございます。
−−−−−−−−−−−−
話はかわりますが、テンプレ、かえてみました。
そりゃ何故かっ。
「心は錦。」好きだったんですよ。この言葉。
でも、以前ある方が言ってた一言を思い出したんです。
「事務所でblogみるから、なるべくテンプレ目立たないのがいいんだ。」
そっか・・・その点でいうと「心は錦。」、ちょっと目立ちます。
ということで、爽やかな草原のようなグリーンにしてみました。
これからもテンプレ、機会あるごとにコロコロかえていこうと思いますので、画面が違っていても「あっ!間違えたっ!」といって、閉じないでくださいましね。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今日は大会後初の蕎麦稽古日でした。
今日から「外2」(1000gの蕎麦粉に対して、200gの小麦粉)で打つことになりました。
これまでは蕎麦粉と小麦粉トータルで1kgだったのが、1.2kgになり、200g増量となります。
「200g〜?」と思いますが、200g増えただけで、感覚がかなり変わります。
前回700g→1kgになったときは「口の中にガムを10粒位入れてるくらい、もてあまし気味」と思っていたのですが、今回も同様に感じます。
でも今回は8粒位かな。
それでも、手から溢れんばかり。ちょっと必死だった。
でも・・・楽しい。
「打ってる〜っ!」って実感があります。
まぁ〜、初回だったので、失敗もあったけど、1年も続けると慣れてくるかなって感じです。
ん。やっぱり蕎麦打ち楽しいや。
Q:何に間に合わないの
A:今週末までに更新しようと思ってたんだけど、どーみても間に合わないなぁ
Q:なぜ、今週末なの?
A:この3連休で更新することがドサッと増えるの確実だからね。
Q:なんで、ドサッと増えるの?
A:それはね、○○に■■からさっ。
それは大変っ!!
と、ここでドタバタしても仕方ないので、過去の出来事はちょっとずつマイペースに更新して行くことにしよーっと。
それか、旧おじゃたん家でもやってた「とりあえず画像だけ」、この手を使うか。
まっ、どちらにせよ更新するネタが増えるのは間違いナシでございます。
−−−−−−−−−−−−
話はかわりますが、テンプレ、かえてみました。
そりゃ何故かっ。
「心は錦。」好きだったんですよ。この言葉。
でも、以前ある方が言ってた一言を思い出したんです。
「事務所でblogみるから、なるべくテンプレ目立たないのがいいんだ。」
そっか・・・その点でいうと「心は錦。」、ちょっと目立ちます。
ということで、爽やかな草原のようなグリーンにしてみました。
これからもテンプレ、機会あるごとにコロコロかえていこうと思いますので、画面が違っていても「あっ!間違えたっ!」といって、閉じないでくださいましね。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今日は大会後初の蕎麦稽古日でした。
今日から「外2」(1000gの蕎麦粉に対して、200gの小麦粉)で打つことになりました。
これまでは蕎麦粉と小麦粉トータルで1kgだったのが、1.2kgになり、200g増量となります。
「200g〜?」と思いますが、200g増えただけで、感覚がかなり変わります。
前回700g→1kgになったときは「口の中にガムを10粒位入れてるくらい、もてあまし気味」と思っていたのですが、今回も同様に感じます。
でも今回は8粒位かな。
それでも、手から溢れんばかり。ちょっと必死だった。
でも・・・楽しい。
「打ってる〜っ!」って実感があります。
まぁ〜、初回だったので、失敗もあったけど、1年も続けると慣れてくるかなって感じです。
ん。やっぱり蕎麦打ち楽しいや。
2007.02.08 (Thu)
サラリーマンの聖地?
ojaの潜伏先には、クリエイティブな女性がいらっしゃいます。
そんなクリエイティブな女性さん達と初めて飲みに行きました。
栄えある第1回飲み会のお店はこちらっ!!
じゃん!!
みますや(神田)
サラリーマン度95%強の店内に、クリエイティブな女性たちとテーブルを囲む、おっさん度120%のoja。

あん肝だって、厚2センチ越。
味も濃厚だが、見た目も濃厚。

皿からあふれる“牛煮込み”
盛り付けが景気いいじゃないの。このあふれ加減、oja好みです。

やながわぁ〜

豚鍋 ちなみに2人前。
「盛る」というより「肉を豆腐にのっけてる」

馬鍋 ちなみに2人前。
「盛る」というより「肉を豆腐にはっつけてる」
アルコールは日本酒、ビール、ハイボール、焼酎、ホッピー、取り揃えております。
ojaは神亀と九平次を。
入り口脇の座敷は、築ウン十年にふさわしく隙間風ビュンビュンでしたが(^^;)それも店の味わいということで。
そんなクリエイティブな女性さん達と初めて飲みに行きました。
栄えある第1回飲み会のお店はこちらっ!!
じゃん!!

みますや(神田)
サラリーマン度95%強の店内に、クリエイティブな女性たちとテーブルを囲む、おっさん度120%のoja。

あん肝だって、厚2センチ越。
味も濃厚だが、見た目も濃厚。

皿からあふれる“牛煮込み”
盛り付けが景気いいじゃないの。このあふれ加減、oja好みです。

やながわぁ〜

豚鍋 ちなみに2人前。
「盛る」というより「肉を豆腐にのっけてる」

馬鍋 ちなみに2人前。
「盛る」というより「肉を豆腐にはっつけてる」
アルコールは日本酒、ビール、ハイボール、焼酎、ホッピー、取り揃えております。
ojaは神亀と九平次を。
入り口脇の座敷は、築ウン十年にふさわしく隙間風ビュンビュンでしたが(^^;)それも店の味わいということで。
2007.02.01 (Thu)
ojaたん家のcurry
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