2009.11.24 (Tue)
蒸し器で蒸しましょう。
『サツマイモ』、みなさんはご家庭で召し上がるとき、どのように調理されてますか?
素材の味をいかして蒸すとか焼くだけ?
それともつぶしたりして料理に混ぜるとか?
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素材の味をいかして蒸すとか焼くだけ?
それともつぶしたりして料理に混ぜるとか?
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2009.10.15 (Thu)
10月にこそ食べておきたい食材 ですって。
ザッピングをしていた手を「たけしの本当は怖い家庭の医学」で止めた。
内容は「10月にこそ食べておきたい食材」で、ちょうどひとつめの食材「かぼちゃ」が終わったところ。
続いて2つ目に食べておきたい食材として紹介されたのが
サバ
DHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)が豊富に含まれている青魚の鯖ですが、この10月は1年で最も多く含まれているそうで、この10月には特に食べたほうがいい食材なのだそうです。
実はわたくし、鯖の脂が苦手で(胸焼けをおこすことしばしば)・・・
ですが、この青魚のDHA・EPAはオメガ3という不飽和脂肪酸で、大まかにいえば摂取することで生活習慣病の予防になるというもの。現代人には不足しているオメガ3を摂取できるので、やはりここは食べておきたい。
ということで本日は

鯖の甘酢あんかけ
にしてみました。
鯖(半身)は適当な大きさに切り、酒と醤油・各大さじ1と1/2、しょうが汁・大さじ1で下味をつけます。
その間に、玉ねぎ・半分、ニンジン、1/3本、しいたけ2枚、ピーマン2個を千切りにし、フライパンでさっと炒めます。
そこに、だし汁150cc、砂糖・大さじ2〜3、醤油・大さじ2〜3、お酢・大さじ2〜3をいれ、味を調えます。(トロミをつけるので、少し薄味にしておきます)
ここであんかけの方は一旦とめて、鯖を焼いていきます。
下味をつけた鯖は表面の水分をペーパーでとり、小麦粉をまぶします。
油を塗ったフライパンで焼きます。
焼きあがりそうになったら、再びあんかけを火にかけ、水溶き片栗粉でトロミをつけます。
焼きあがった鯖を皿に盛り、あんかけをかけてできあがり。
お酢を少しきかせると、鯖の脂っこさが気になりません。
(いまのところ、胸焼けもありません。)
さらに、野菜もたくさんとれるので、おすすめですよ。
甘酢あんかけさえマスターしたら、いろんなものに代用できます。
から揚げ
白身魚
カレイの素揚げ などなど
ぜひおためしを
内容は「10月にこそ食べておきたい食材」で、ちょうどひとつめの食材「かぼちゃ」が終わったところ。
続いて2つ目に食べておきたい食材として紹介されたのが
サバ
DHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)が豊富に含まれている青魚の鯖ですが、この10月は1年で最も多く含まれているそうで、この10月には特に食べたほうがいい食材なのだそうです。
実はわたくし、鯖の脂が苦手で(胸焼けをおこすことしばしば)・・・
ですが、この青魚のDHA・EPAはオメガ3という不飽和脂肪酸で、大まかにいえば摂取することで生活習慣病の予防になるというもの。現代人には不足しているオメガ3を摂取できるので、やはりここは食べておきたい。
ということで本日は

鯖の甘酢あんかけ
にしてみました。
鯖(半身)は適当な大きさに切り、酒と醤油・各大さじ1と1/2、しょうが汁・大さじ1で下味をつけます。
その間に、玉ねぎ・半分、ニンジン、1/3本、しいたけ2枚、ピーマン2個を千切りにし、フライパンでさっと炒めます。
そこに、だし汁150cc、砂糖・大さじ2〜3、醤油・大さじ2〜3、お酢・大さじ2〜3をいれ、味を調えます。(トロミをつけるので、少し薄味にしておきます)
ここであんかけの方は一旦とめて、鯖を焼いていきます。
下味をつけた鯖は表面の水分をペーパーでとり、小麦粉をまぶします。
油を塗ったフライパンで焼きます。
焼きあがりそうになったら、再びあんかけを火にかけ、水溶き片栗粉でトロミをつけます。
焼きあがった鯖を皿に盛り、あんかけをかけてできあがり。
お酢を少しきかせると、鯖の脂っこさが気になりません。
(いまのところ、胸焼けもありません。)
さらに、野菜もたくさんとれるので、おすすめですよ。
甘酢あんかけさえマスターしたら、いろんなものに代用できます。
から揚げ
白身魚
カレイの素揚げ などなど
ぜひおためしを
2009.09.29 (Tue)
おでんを作ると、いつもこうなる。
我が家ではその昔、大工さんたちが別棟に住んでおり、朝夕のご飯支度と昼のお弁当は全て母が作っていました。
そのせいなのか、元々実家がそのようにしていたのかは分かりませんが、母は少人数家族になった今も、食事を多く作ってしまうのであります。
その代表的な料理が
おでん
「お母さん、うち何人家族だと思ってるの!?」
と、おでんの度に言っておりました。
ここ数ヶ月で、台所の主権を握った、あたくし。
明日の夕飯用にと、おでんを仕込みました。

ジャン♪
母のおでんに負けず劣らない量。
大根10個
卵5個
ジャガイモ8個
こんにゃく、さつま揚げ、厚揚げ、ちくわぶ、こんぶ・・・
母が好きなものをあれもこれもと入れてたら、いつもと変わらないじゃないですか。
おまけに

ジャ、ジャン♪
モリモリしてきて、あふれそうです!
表面張力の世界ですっ!
揚げ関係が水分を含み膨張。
昆布も膨張。
さて、傍らのはんぺん、いつ投入するか。。。
1日1食おでんにした場合、我が家の構成人員で4日はもつでしょう。
血は争えないものです。
でも、
こういう煮込みものはやっぱり、黄金に輝く「みゆき鍋」で大量に作ったほうがおいしいもんね。
(しゃれた鍋でなくてごめんなさい。でもこの鍋、手放せないのです)
そのせいなのか、元々実家がそのようにしていたのかは分かりませんが、母は少人数家族になった今も、食事を多く作ってしまうのであります。
その代表的な料理が
おでん
「お母さん、うち何人家族だと思ってるの!?」
と、おでんの度に言っておりました。
ここ数ヶ月で、台所の主権を握った、あたくし。
明日の夕飯用にと、おでんを仕込みました。

ジャン♪
母のおでんに負けず劣らない量。
大根10個
卵5個
ジャガイモ8個
こんにゃく、さつま揚げ、厚揚げ、ちくわぶ、こんぶ・・・
母が好きなものをあれもこれもと入れてたら、いつもと変わらないじゃないですか。
おまけに

ジャ、ジャン♪
モリモリしてきて、あふれそうです!
表面張力の世界ですっ!
揚げ関係が水分を含み膨張。
昆布も膨張。
さて、傍らのはんぺん、いつ投入するか。。。
1日1食おでんにした場合、我が家の構成人員で4日はもつでしょう。
血は争えないものです。
でも、
こういう煮込みものはやっぱり、黄金に輝く「みゆき鍋」で大量に作ったほうがおいしいもんね。
(しゃれた鍋でなくてごめんなさい。でもこの鍋、手放せないのです)
2009.09.26 (Sat)
なんちゃってアジアンランチ
なんちゃってアジアンランチ
本日のなんちゃってメニューは
☆にんにくの芽と桜海老の焼きビーフン
☆水菜と大根と柿のサラダ 〜スイートチリで〜

焼きビーフン
今まではぬるま湯に15分位浸したり、一度ゆでたりしてほぼ戻した状態で調味、具材と一緒に炒め合わせていたのですが、今回はビーフンの袋に書いてあった通り作ってみました。
この方法の方が味がしみこんで美味しかったので、これからはこの作り方でいこうかと思います。
-------------------------------------
☆にんにくの芽と桜海老の焼きビーフン
[材料] 2人前
ビーフン 100g
ニンニクの芽 1束
桜海老(乾燥) 1袋
干ししいたけ 1〜2枚
干しエビ 10尾
干し貝柱 半個
きくらげ 3個
しょうが 1かけ
ごま油
鶏がらスープのもと
塩・コショウ・醤油・酒
[作り方]
1. 600mlくらいの水に干ししいたけ、干しえび、干し貝柱、きくらげをいれ、弱火にかけます。沸騰して適当なところでこれらを取り除きます。
2. 取り除いたきくらげと干ししいたけは適当な大きさに切り、干しえびと貝柱は細かく刻んでビーフンを炒めるときに一緒にいれちゃいました。(入れなくてもいいですよ)
3. ぬるま湯を入れたボールにビーフンをざばっとうるかし(2分ほど)、ザルにとりだします
4. ニンニクの芽を適当な大きさに切り、しょうがはすりおろします。
5. 中華なべにごま油を熱し、2と3と桜海老を入れます。
6. 全体に油がなじんだらビーフンと1の出汁をいれます。
7. 鶏がらスープ顆粒を小さじ1、酒大さじ1を入れ、醤油大さじ1〜3、塩、コショウで味をつけますが、ここからスープを煮つめていくので、軽く味をつけ、汁気がなくなってきたところで最終調整をします。
8. 汁気がなくなり、味の調整が終わったら最後にごま油を鍋肌から入れ、香りをつけてできあがり。
-------------------------------------
☆水菜と大根と柿のサラダ
お好みの量を適当な大きさに千切りし、食べる際にスイートチリとしょっつる(ナンプラー可)をかけてできあがり。
-------------------------------------
今回の失敗は買ってきたスイートチリが思いのほか辛かったこと。
これまで食べた中で一番辛かったように思う。
それもそのはず、裏ラベルに・・・
「辛口タイプのスイートチリです」の注意書き。
はい、読んでいませんでした(笑)
-------------------------------------
「柿が赤くなると医者が青くなる」といわれますが、これは柿を食べると病気にならないといういうことから、患者が少なくなってお医者さまが青くなると例えられたそうです。
柿は栄養価の高い優れた果物だということを昔の人もよく知っていたのですね。
店頭で見かける柿は多くても5種類くらいかと思いますが、日本には1000種もの柿があるそうです。
ブドウ糖、果糖、ショ糖をバランスよく含み、即エネルギー源となります。
美肌に必須のコラーゲンの生成や、免疫力upに必要なビタミンCは柿1個で1日に必要な量をとることができます。
また柿色にはβカロチンが含まれ、βカロチン(VA)とVCの効果で、疲労回復や風邪予防、生活習慣病やガン予防に効果があるそうです。
それと・・・お酒好きさんには朗報!!
柿に含まれる渋みのもと(甘柿にも含まれている)シブオールというタンニン成分や、カタラーゼなどの酵素等の働きによって、血中のアルコールが分解され、さらにカリウムの利尿作用により、分解されたアルコール分の体外排出を促してくれるそうです。
お酒のあてに干し柿やおなますなんて、いいかもしれませんね。
だからといって、飲みすぎないように。
本日のなんちゃってメニューは
☆にんにくの芽と桜海老の焼きビーフン
☆水菜と大根と柿のサラダ 〜スイートチリで〜

焼きビーフン
今まではぬるま湯に15分位浸したり、一度ゆでたりしてほぼ戻した状態で調味、具材と一緒に炒め合わせていたのですが、今回はビーフンの袋に書いてあった通り作ってみました。
この方法の方が味がしみこんで美味しかったので、これからはこの作り方でいこうかと思います。
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☆にんにくの芽と桜海老の焼きビーフン
[材料] 2人前
ビーフン 100g
ニンニクの芽 1束
桜海老(乾燥) 1袋
干ししいたけ 1〜2枚
干しエビ 10尾
干し貝柱 半個
きくらげ 3個
しょうが 1かけ
ごま油
鶏がらスープのもと
塩・コショウ・醤油・酒
[作り方]
1. 600mlくらいの水に干ししいたけ、干しえび、干し貝柱、きくらげをいれ、弱火にかけます。沸騰して適当なところでこれらを取り除きます。
2. 取り除いたきくらげと干ししいたけは適当な大きさに切り、干しえびと貝柱は細かく刻んでビーフンを炒めるときに一緒にいれちゃいました。(入れなくてもいいですよ)
3. ぬるま湯を入れたボールにビーフンをざばっとうるかし(2分ほど)、ザルにとりだします
4. ニンニクの芽を適当な大きさに切り、しょうがはすりおろします。
5. 中華なべにごま油を熱し、2と3と桜海老を入れます。
6. 全体に油がなじんだらビーフンと1の出汁をいれます。
7. 鶏がらスープ顆粒を小さじ1、酒大さじ1を入れ、醤油大さじ1〜3、塩、コショウで味をつけますが、ここからスープを煮つめていくので、軽く味をつけ、汁気がなくなってきたところで最終調整をします。
8. 汁気がなくなり、味の調整が終わったら最後にごま油を鍋肌から入れ、香りをつけてできあがり。
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☆水菜と大根と柿のサラダ
お好みの量を適当な大きさに千切りし、食べる際にスイートチリとしょっつる(ナンプラー可)をかけてできあがり。
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今回の失敗は買ってきたスイートチリが思いのほか辛かったこと。
これまで食べた中で一番辛かったように思う。
それもそのはず、裏ラベルに・・・
「辛口タイプのスイートチリです」の注意書き。
はい、読んでいませんでした(笑)
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「柿が赤くなると医者が青くなる」といわれますが、これは柿を食べると病気にならないといういうことから、患者が少なくなってお医者さまが青くなると例えられたそうです。
柿は栄養価の高い優れた果物だということを昔の人もよく知っていたのですね。
店頭で見かける柿は多くても5種類くらいかと思いますが、日本には1000種もの柿があるそうです。
ブドウ糖、果糖、ショ糖をバランスよく含み、即エネルギー源となります。
美肌に必須のコラーゲンの生成や、免疫力upに必要なビタミンCは柿1個で1日に必要な量をとることができます。
また柿色にはβカロチンが含まれ、βカロチン(VA)とVCの効果で、疲労回復や風邪予防、生活習慣病やガン予防に効果があるそうです。
それと・・・お酒好きさんには朗報!!
柿に含まれる渋みのもと(甘柿にも含まれている)シブオールというタンニン成分や、カタラーゼなどの酵素等の働きによって、血中のアルコールが分解され、さらにカリウムの利尿作用により、分解されたアルコール分の体外排出を促してくれるそうです。
お酒のあてに干し柿やおなますなんて、いいかもしれませんね。
だからといって、飲みすぎないように。
2009.09.26 (Sat)
そば粉de皮!? 野菜たっぷり餃子
蕎麦打ち家族の我が家に常備ある粉 “そば粉” を使って餃子の皮から作った、
おじゃ家「そば粉de皮餃子」です。

どーです。
立派に餃子になりましたでしょ。
皮の質感、下の写真の方がわかりやすいかも。

蕎麦の色した皮、ところどころ黒いプチプチがあるのは蕎麦の皮です。(挽きぐるみの粉です)
粉は夏前に収獲された、茨城産春咲きそば(キタワセ)使用
(購入先:森ファームサービス)
具材は冷蔵庫にあった、白菜、にら、しいたけ、とり胸肉を使用。
おじゃ母の感想は
「ズバ抜けて美味しいっていうんじゃないのに後引くのよね。ということは、美味しいのか(笑)」
って、どんなコメントなのさ。
32個作って残りが10個。
決して小ぶりではない餃子を2人で22個食べたのだから・・・美味しかったんでしょ(笑)
------------------------------
☆餃子の皮
[材料]
そば粉 100g
強力粉 200g
熱湯 100〜150ml
片栗粉 適量
[作り方]
1.ボールに粉をあわせ、熱湯をいれて箸でかき混ぜて、まとまってきたら手でこね、ラップに包んで30〜1時間ねかす。
2.片栗粉をふりながら麺棒くらいの太さに伸ばし、2センチくらいずつ輪切りにしたのを手のひらで伸ばしたり麺棒を使って伸ばしたりして丸く成形します。
3.具材を包んで熱して油をなじませたフライパンにのせ、餃子の1/3くらいの高さまでお湯を入れ、ふたをして中火〜弱火で蒸し煮にします
4.水分がとんだらごま油を鍋肌にかけ、餃子をはがれやすくします。
5.皿に盛ってできあがり。
------------------------------
☆具
[材料]
白菜 1/4
ニラ 1束
とり胸肉 100g
しいたけ 4枚
しょうが 1かけ
酒 大さじ1
醤油 大さじ1
ごま油 大さじ1
オリーブオイル 大さじ1
片栗粉 大さじ1
五香粉 大さじ1
塩・コショウ
[作り方]
1.とり胸肉は皮と脂肪を取り除き、親指大に切り、オリーブオイルと塩でもみこんでおきます。
2.白菜、にらは細かく刻み、塩を小さじ1/2振り、水分をだします
3.しいたけ、しょうがは適当な大きさにきります。
4.1の鶏としいたけ、しょうが、酒、醤油、ごま油、片栗粉をフードプロセッサーにいれ、ミンチにします。
5.2の水分を絞ったものと、4を混ぜ合わせ、具材の完了です。
------------------------------
今回は皮を作る際、水分が多めだったようで、皮が厚くなってしまいました。
粉の挽き具合にもよりますが、はじめ水分が少なく感じますが、こねているうちに水分が中からにじみでてくる感じになるので、ちょっと少なめで水は様子をみたほうがいいと思います。
残った10個は次回、中華スープの具になり再び食卓に戻ってくることでしょう〜。
おじゃ家「そば粉de皮餃子」です。

どーです。
立派に餃子になりましたでしょ。
皮の質感、下の写真の方がわかりやすいかも。

蕎麦の色した皮、ところどころ黒いプチプチがあるのは蕎麦の皮です。(挽きぐるみの粉です)
粉は夏前に収獲された、茨城産春咲きそば(キタワセ)使用
(購入先:森ファームサービス)
具材は冷蔵庫にあった、白菜、にら、しいたけ、とり胸肉を使用。
おじゃ母の感想は
「ズバ抜けて美味しいっていうんじゃないのに後引くのよね。ということは、美味しいのか(笑)」
って、どんなコメントなのさ。
32個作って残りが10個。
決して小ぶりではない餃子を2人で22個食べたのだから・・・美味しかったんでしょ(笑)
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☆餃子の皮
[材料]
そば粉 100g
強力粉 200g
熱湯 100〜150ml
片栗粉 適量
[作り方]
1.ボールに粉をあわせ、熱湯をいれて箸でかき混ぜて、まとまってきたら手でこね、ラップに包んで30〜1時間ねかす。
2.片栗粉をふりながら麺棒くらいの太さに伸ばし、2センチくらいずつ輪切りにしたのを手のひらで伸ばしたり麺棒を使って伸ばしたりして丸く成形します。
3.具材を包んで熱して油をなじませたフライパンにのせ、餃子の1/3くらいの高さまでお湯を入れ、ふたをして中火〜弱火で蒸し煮にします
4.水分がとんだらごま油を鍋肌にかけ、餃子をはがれやすくします。
5.皿に盛ってできあがり。
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☆具
[材料]
白菜 1/4
ニラ 1束
とり胸肉 100g
しいたけ 4枚
しょうが 1かけ
酒 大さじ1
醤油 大さじ1
ごま油 大さじ1
オリーブオイル 大さじ1
片栗粉 大さじ1
五香粉 大さじ1
塩・コショウ
[作り方]
1.とり胸肉は皮と脂肪を取り除き、親指大に切り、オリーブオイルと塩でもみこんでおきます。
2.白菜、にらは細かく刻み、塩を小さじ1/2振り、水分をだします
3.しいたけ、しょうがは適当な大きさにきります。
4.1の鶏としいたけ、しょうが、酒、醤油、ごま油、片栗粉をフードプロセッサーにいれ、ミンチにします。
5.2の水分を絞ったものと、4を混ぜ合わせ、具材の完了です。
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今回は皮を作る際、水分が多めだったようで、皮が厚くなってしまいました。
粉の挽き具合にもよりますが、はじめ水分が少なく感じますが、こねているうちに水分が中からにじみでてくる感じになるので、ちょっと少なめで水は様子をみたほうがいいと思います。
残った10個は次回、中華スープの具になり再び食卓に戻ってくることでしょう〜。

