MEATたつみ
- 2008/08/20(水) 02:09:05
長野・諏訪出張2日目
前日の上諏訪駅前探検時にふと覗き込んだ小道で、煌々と輝く看板が印象深く、本日の夕飯はここに決定となった。
MEATたつみ
そのものズバリ
肉たつみ
メニューには信州名物“馬肉”メニューをはじめ、とんかつ(豚)や焼肉(牛)など、肉メニューがズラリ。
そうです、ここは
肉たつみ
ということで、長野ですし、せっかくですから、馬肉のすき焼きをオーダー。
やはり、肉を看板にしてるだけあってお肉、おいしいです。
あとから調べてみたところこのお店、地元で創業50年を誇る食肉店辰巳屋肉店のグループ店だということがわかり、看板に“肉”を掲げる自信に納得したのであります。
ピータン豆腐 oja風
- 2008/08/20(水) 02:03:20
ピータン豆腐
サイドメニューによし、酒の肴によし、急なお客様へのもう一品によし、何気に重宝する一品です。
豆腐、ピータン、ねぎ、ザーサイ
味付けは醤油や塩・ゴマ油などがポピュラーでありますが、今日はoja風“たれ”で作ってみました。
中華食材で売られている干しえび(10尾分くらい)をお湯(100ccくらい)で、もどします。
戻ったえびを細かくみじん切りにして、戻し汁にもどします。
そこに醤油を加え、少し濃い目の味がついたら、酢(今回は黒酢使用)・ごま油・ラー油を入れます。
比率は2:1:0.5:お好みで といったところでしょうか。
最後に[ここがポイント!!]
五香粉をお好みで入れます。好き嫌いがはっきりわかれる香辛料ですので、本当にお好みで。
入れすぎるとビックリしてしまうくらい、五香粉の味オンリーのたれになってしまいますので、ご注意を。
(五香粉(ウーシャンフェン)は八角やクローブ、花椒などの香辛料が5種類混ざった中国の香辛料のことです)
これは、とある餃子専門店で食べたピータン豆腐のたれを、味の記憶だけを頼りに作ってみたものなのです。(なので調味料の分量があいまいなのです)
写真撮るので原型をとどめてますが、材料をすべてザックザック混ぜて頂きます。
オッ、シャレ〜〜ッ
- 2008/08/20(水) 01:29:14
わが家の定番
- 2008/08/18(月) 00:47:15
ここのコーヒーゼリーは
- 2008/08/15(金) 21:39:35

ドド〜ン。
手の平より大きいガッシリしたガラスの器に、うず高く盛りつけられたコーヒーゼリー。
心のオアシス、斎藤コーヒーの手作り(のようです)コーヒーゼリー。
シッカリとした弾力があるので、積み上げても大丈夫!
食べ応えあり、です。




